リファインバースグループ(7375)・リスク再掲
プラスチック利用減少による廃棄物収集量・再生原料の減少
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
廃棄物排出量減少・循環経済移行による処理需要縮小3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「廃プラスチック削減に向けたワンウェイプラスチックの使用減少などの取組みが拡大しプラスチック使用量の減少となる場合は、当社グループの廃棄物収集量の減少、再生樹脂の原料である廃プラスチックが減少するリスクがあり、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
プラスチック利用削減が廃棄物収集量・再生樹脂原料の減少につながるリスクを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「廃プラスチック削減に向けたワンウェイプラスチックの使用減少などの取組みが拡大しプラスチック使用量の減少となる場合は、当社グループの廃棄物収集量の減少、再生樹脂の原料である廃プラスチックが減少するリスクがあり、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
プラスチック資源循環促進法の施行を背景に、プラスチック使用量の減少が廃棄物収集量と再生樹脂原料の減少につながるリスクを新たに記載している。