リファインバースグループ(7375)・施策前進
エコリーフ・CFP取得による再生素材の環境価値訴求
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ラベル取得による再生素材製品の環境価値訴求1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの再生素材であるリファインパウダー、REAMIDE®(リアミド)は、一般社団法人サステナブル経営推進機構(SuMPO)の「SuMPO EPDプログラム」に基づく「SuMPO EPD」を取得しており、石油由来製品に対して環境負荷の低い製品と認識しております。」
リファインパウダーとREAMIDEについて、従来のエコリーフ・CFPに代えて、SuMPO EPD取得を環境価値の根拠として記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループの再生素材であるリファインパウダー、REAMIDE®(リアミド)は、一般社団法人サステナブル経営推進機構(SuMPO)の「SuMPO環境ラベルプログラム」に基づく「エコリーフ」と「CFP」の二つのラベルを取得しており、石油由来製品に対して環境負荷の低い製品と認識しております。」
リファインパウダーとREAMIDEについて、エコリーフ及びCFPの環境ラベル取得を製品の環境価値・販売数量拡大の根拠として初めて独立して記載している。