リファインバースグループ(7375)・目標再掲
2028年6月期営業利益850百万円超を条件とする企業価値向上目標
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2028年6月期の営業利益が850百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」
2028年6月期営業利益850百万円超を条件とする取締役向け新株予約権の目標・制度設計を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年9月16日開催の取締役会において、当社の取締役に対して、新株予約権(第5回有償ストック・オプション)を発行することを決議し、2022年10月3日に発行いたしました。権利者は、2028年6月期の営業利益が850百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」
2028年6月期の連結営業利益850百万円超を条件とする有償ストック・オプションの発行が実施された。目標達成を示すものではなく、目標とインセンティブの制度化が進んだことを記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「権利者は、2028年6月期の営業利益が850百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」
2028年6月期の連結営業利益850百万円超をストック・オプション行使条件として設定し、取締役向け有償ストック・オプションと結びつけている。