リファインバースグループ(7375)・リスク再掲
中間処理施設の容量不足・業務停滞
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中間処理施設の容量不足・トラブルによる受入停滞1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「資源ビジネスに関連して当社グループでは3つの中間処理施設を保有し、当該施設で回収した廃棄物の分類等を行っております。現在のところ当該3施設の処理容量は十分確保されており、業務遂行は問題なく行われております。」
中間処理施設は3施設で、現時点の処理容量は十分確保されているとの説明を継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「資源ビジネスに関連して当社グループでは3つの中間処理施設を保有し、当該施設で回収した廃棄物の分類等を行っております。現在のところ当該3施設の処理容量は十分確保されており、業務遂行は問題なく行われております。」
コネクション社の子会社化に伴い中間処理施設が2施設から3施設となり、現時点で3施設の処理容量は十分確保されていると記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「産業廃棄物処理事業に関連して当社グループでは2つの中間処理施設を保有し、当該施設で回収した廃棄物の分類等を行っております。」
2施設の現状容量は十分としつつ、排出量急増やトラブルで受入困難となる可能性を記載している。