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決算7375リファインバースグループ情報通信・サービスその他

2022年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比42.3%増の27億49百万円となり、営業損益は前年同期の営業損失から1億73百万円の黒字に転換しました。

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この期間の実績

第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高2,749百万円進捗 80.9%
営業利益173百万円進捗 67.6%
経常利益135百万円進捗 59.2%
純利益(親会社株主帰属)124百万円進捗 69.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益37.71円
期末の財政状態
総資産3,041百万円
うち純資産 509 百万円自己資本比率 16.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高再生樹脂製造販売事業 1,158,563千円(前年比 +76.3%)、産業廃棄物処理事業 1,656,680千円(前年比 +28.9%)
セグメント別利益再生樹脂製造販売事業 88,314千円、産業廃棄物処理事業 349,016千円(前年比 +63.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,396百万円
営業利益256百万円
経常利益228百万円
純利益178百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

既存事業のコスト削減、再生樹脂製造販売事業の生産性改善・引き合い増加・ソリューション案件の売上計上、産業廃棄物処理事業の原状回復工事の受注増加、DX化・新サービス、コストコントロール。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 259千円、リース解約益 951千円、新株予約権戻入益 352千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,002千円
減価償却費8,454千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,312,821株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2022年3月31日
売上高2,749百万円
営業利益173百万円
経常利益135百万円
親会社株主に帰属する当期純利益124百万円
1株当たり当期純利益37.71円
自己資本比率当期末 16 / 前期末 非開示
総資産3,041百万円
純資産509百万円
通期業績予想売上高 3,396百万円 / 営業利益 256百万円 / 経常利益 228百万円 / 純利益 178百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高再生樹脂製造販売事業 1,158,563千円(前年比 +76.3%)、産業廃棄物処理事業 1,656,680千円(前年比 +28.9%)
セグメント別利益再生樹脂製造販売事業 88,314千円、産業廃棄物処理事業 349,016千円(前年比 +63.5%)
減価償却費8,454千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 259千円、リース解約益 951千円、新株予約権戻入益 352千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,002千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,312,821株
期末自己株式数-株
業績の増減要因既存事業のコスト削減、再生樹脂製造販売事業の生産性改善・引き合い増加・ソリューション案件の売上計上、産業廃棄物処理事業の原状回復工事の受注増加、DX化・新サービス、コストコントロール。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存事業でコスト削減を進めたほか、再生樹脂製造販売事業で生産性改善やリサイクルナイロン樹脂への引き合い増加、ソリューション案件の売上計上が進みました。産業廃棄物処理事業では原状回復工事の受注増加、DX化・新サービス、コストコントロールが寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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