コンフィデンス・インターワークス(7374)・事実主要顧客集中状況の更新
主要ゲーム会社への売上集中
FY2022に初出。。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024主要顧客集中状況の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、その割合が100分の10以上に該当する相手先がないため記載を省略しております。」
前期にはCygamesとバンダイナムコスタジオが各10%超だったが、当期は10%以上の顧客がないとして主要顧客の個別開示がなくなった。 - FY2023主要顧客の構成変化有価証券報告書
「株式会社Cygames 571,133千円 11.0% 株式会社バンダイナムコスタジオ 552,477千円 10.6%」
当期はCygamesとバンダイナムコスタジオが総販売実績の10%を超え、前期のセガに代わり主要顧客の構成が変化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコスタジオ 販売高476,054千円 割合10.8 株式会社セガ 販売高466,104千円 割合10.5」
当連結会計年度の販売実績では、バンダイナムコスタジオとセガがそれぞれ総販売実績の10%を超えている。