コンフィデンス・インターワークス(7374)・事実年度末自己資本比率低下
自己資本比率の上昇
FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
13記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率の変動推移40社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。40社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度末自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の87.3%から80.5%となりました。」
M&A等による負債増加を背景に、自己資本比率は前期末から6.8ポイント低下した。 - 2026-05-13その他業績予想の修正
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の87.3%から80.5%となりました。」
M&A等による資産・負債の増加を背景に、自己資本比率が低下している。 - FY2026-H1中間期自己資本比率更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の87.3%から79.2%となりました。」
M&Aに伴う負債増加等を背景に、自己資本比率は前連結会計年度末から8.1ポイント低下した。 - FY2025-H1中間期自己資本比率更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の82.7%から82.9%となりました。」
自己株式取得により純資産は減少したものの、自己資本比率は前連結会計年度末の82.7%から82.9%へ小幅に上昇した。 - FY2024年度末自己資本比率更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の69.6%から82.7%となりました。」
合併による資本剰余金の増加等を背景に、年度末の自己資本比率を82.7%として開示している。 - FY2024-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の69.6%から85.1%となりました。」
インターワークスとの合併に伴う資本剰余金の増加などにより、自己資本比率が69.6%から85.1%へ上昇した。 - FY2024-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の69.6%から84.2%となりました。」
合併に伴う資本剰余金の増加などにより、自己資本比率が69.6%から84.2%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の69.6%から72.6%となりました。」
第1四半期末の自己資本比率は、前連結会計年度末から3.0ポイント上昇した。 - FY2023自己資本比率の上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.6%から69.6%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の67.6%から69.6%へ上昇した。 - FY2023-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.6%から70.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の67.6%から70.7%へ上昇した。 - FY2023-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.6%から67.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の67.6%から67.2%へ低下した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.0%から67.6%となりました。」
公募増資・新株予約権行使・利益計上を背景に、自己資本比率が41.0%から67.6%へ上昇した状態を年次実績として確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.0%から68.7%となりました。」
公募増資による資本金・資本準備金の増加や利益剰余金の増加を背景に、自己資本比率が41.0%から68.7%へ上昇した。