コンフィデンス・インターワークス(7374)・方針再掲
透明・公正・迅速な意思決定とステークホルダー対応
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「取締役会 取締役7名 (うち社外取締役4名)」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会、株主総会、監査役会、報酬委員会および会計監査人との関係を含むガバナンス体制を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、限りある経営資源を有効活用し、高い成長を維持することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針とし、かつコーポレート・ガバナンスコードの基本原則を踏まえた以下のコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む方針です。」
透明性、公正性、迅速な意思決定、ステークホルダー対応、独立役員による監督を基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、限りある経営資源を有効活用し、高い成長を維持することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針とし、かつコーポレート・ガバナンスコードの基本原則を踏まえた以下のコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む方針です。」
透明性、公正性、迅速な意思決定、ステークホルダー対応、独立役員による監督を基本方針として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「限りある経営資源を有効活用し、高い成長を維持することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、独立役員、株主との対話を基本原則としている。