コンフィデンス・インターワークス(7374)・リスク再掲
クライアント機密情報の漏えいリスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1039社が書いているテーマ・逆風1051社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1054件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのHRソリューション事業(人材派遣・受託)においては、派遣先企業における新製品開発等の機密情報に触れる機会があります。」
派遣先の機密情報に触れるリスクと、漏えい時の信用低下・取引解消・請求リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、入社後につきましても、社内研修を通じて継続的に企業機密保持の重要性について指導・教育を行っております。」
顧客機密の取扱いに対する入社時・入社後の教育を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが行う人材事業は、顧客企業における新製品開発等の機密情報に触れる事業であるため、社員入社時に企業機密保持の重要性を認識させるための指導・教育を行っております。また、入社後につきましても、社内研修を通じて継続的に企業機密保持の重要性について指導・教育を行っております。」
顧客機密の取扱いに対する入社時・入社後の教育を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループが行う人材事業は、顧客企業における新製品開発等の機密情報に触れる事業であるため、社員入社時に企業機密保持の重要性を認識させるための指導・教育を行っております。」
派遣社員が顧客の機密情報に接することから、漏えい時の信用低下・取引解消・損害賠償をリスクとしている。