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法定開示書類7374コンフィデンス・インターワークス情報通信・サービスその他

法定事後開示書類(合併)(株式会社インターワークス)

株式会社コンフィデンスが株式会社インターワークスを吸収合併し、2023年8月1日に合併の効力が発生しました。インターワークスの資産・負債など一切の権利義務をコンフィデンスが引き継ぎ、インターワークス株式は上場廃止となりました。

読む価値
80重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1981177
株(交付予定普通株式数)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

株式会社コンフィデンス及び株式会社インターワークスの各取締役会

株式会社インターワークスを吸収合併消滅会社とする吸収合併

決定2023年5月12日(合併契約締結日)
対象期間2023年8月1日以後(合併後)
実施2023年8月1日(効力発生日・実施済み)、変更登記は2023年8月4日予定
今後2023年8月4日に会社法第921条の変更登記を行う予定
金額資産2,235百万円、負債350百万円、純資産1,885百万円(インターワークス、2023年3月31日現在)/資産2,876百万円、負債866百万円、純資産2,009百万円(コンフィデンス、2023年3月31日現在)
数量・規模合併比率はコンフィデンス1:インターワークス0.205、交付予定普通株式数1,981,177株、インターワークス自己株式135,720株は割当対象外
理由

両社の経営を両社対等の精神の下で統合するため。企業価値の向上及び本合併によるシナジー効果の獲得を目指すため。

業績への影響

本合併後におけるコンフィデンスの資産の額は負債の額を十分に上回る見込みであり、債務履行の見込みがあると判断。合併による業績への具体的な影響額は記載されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社インターワークスを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定機関株式会社コンフィデンス及び株式会社インターワークスの各取締役会
決定日2023年5月12日(合併契約締結日)
実施日2023年8月1日(効力発生日・実施済み)、変更登記は2023年8月4日予定
対象期間2023年8月1日以後(合併後)
金額資産2,235百万円、負債350百万円、純資産1,885百万円(インターワークス、2023年3月31日現在)/資産2,876百万円、負債866百万円、純資産2,009百万円(コンフィデンス、2023年3月31日現在)
数量・規模合併比率はコンフィデンス1:インターワークス0.205、交付予定普通株式数1,981,177株、インターワークス自己株式135,720株は割当対象外
業績への影響本合併後におけるコンフィデンスの資産の額は負債の額を十分に上回る見込みであり、債務履行の見込みがあると判断。合併による業績への具体的な影響額は記載されていない。
理由両社の経営を両社対等の精神の下で統合するため。企業価値の向上及び本合併によるシナジー効果の獲得を目指すため。
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第782条第1項、会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条の2、第797条、第799条、第921条、会社法施行規則第182条、社債、株式等の振替に関する法律第155条第2項及び第161条第2項
関連する過去の開示2023年5月12日付の吸収合併契約及び本経営統合に関する開示、2023年6月6日付の吸収合併に関する事前開示書類
今後の予定2023年8月4日に会社法第921条の変更登記を行う予定

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社の経営を対等の精神の下で統合し、企業価値の向上や統合によるシナジー効果を得るため。合併対価としてコンフィデンス株式を選択した理由は、上場による流動性があり、インターワークス株主が統合効果を享受できるためとされています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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