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決算説明資料7374コンフィデンス・インターワークス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算補足説明資料(Q&A)

2022年3月期の決算説明会で寄せられた質問への回答を公開した。2023年3月期の売上高予想、増配方針、M&Aや新領域への取り組み、本社移転費用などについて補足説明している。

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この資料の中身

質疑応答要旨2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
販管費2022年3月期に1,900万円程度増加。売上高販管費率は非開示
通期業績予想2023年3月期 売上高52億円、1株当たり配当45円
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
  1. 2023年3月期売上高52億円の達成見通し足元のKPIは非常に堅調で、ある程度手応えを感じている
  2. 配当方針安定配当を継続し、2023年3月期は45円を予定。配当性向・DOEは達成可能な水準と説明
  3. M&A成長戦略に合致する案件があれば積極的に検討
  4. 本社移転2022年3月期に販管費が約1,900万円増加し、2023年3月期も一部継続
  5. 既存顧客営業取引先や派遣クリエイターを増やし、ゲーム業界内の網羅性・占有率を高める
  6. 株式分割検討中だが、実施要否・時期は回答を差し控え
  7. メタバース・Web3.0新規プロジェクトへの関与や知見・コネクションの蓄積を進める
  8. 円安・ウクライナ侵攻国内取引が大半のため直接的で大きな影響はないと説明
  9. 新型コロナネガティブな影響は限定的で、収束後も成長継続を見込む
新しい施策
  • 新たなサービスの開発
  • 事業領域の拡大
  • M&A案件のリサーチ・関係性づくり
  • メタバース・Web3.0領域での知見・コネクションの蓄積
  • 本社面積拡大と人員増加
  • BCPなど継続業務体制の構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 延べ取引先実績200社超
  • 取引先数120社前後
  • クリエイター派遣人数740名
中期経営計画の目標
中期および長期の成長戦略に特に大きな変更はない。数値目標は非開示
財務目標
配当性向およびDOEを目標指標として掲げているが、数値目標は非開示
市場規模・シェア
市場占有率を高める方針への言及はあるが、市場規模・シェアの数値は非開示
年間配当
2022年3月期実績40円、2023年3月期予定45円。中間・期末の内訳は非開示
配当性向
配当性向およびDOEを目標指標として記載。率・数値は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2022年3月期 通期
販管費2022年3月期に1,900万円程度増加。売上高販管費率は非開示
通期業績予想2023年3月期 売上高52億円、1株当たり配当45円
主要KPI指標名 延べ取引先実績 / 値 200社超 / 前年同期比 非開示、指標名 取引先数 / 値 120社前後 / 前年同期比 非開示、指標名 クリエイター派遣人数 / 値 740名 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標中期および長期の成長戦略に特に大きな変更はない。数値目標は非開示
財務目標配当性向およびDOEを目標指標として掲げているが、数値目標は非開示
年間配当2022年3月期実績40円、2023年3月期予定45円。中間・期末の内訳は非開示
配当性向配当性向およびDOEを目標指標として記載。率・数値は非開示
市場規模・シェア市場占有率を高める方針への言及はあるが、市場規模・シェアの数値は非開示
質疑応答の論点2023年3月期売上高52億円の達成見通し:足元のKPIは非常に堅調で、ある程度手応えを感じている、配当方針:安定配当を継続し、2023年3月期は45円を予定。配当性向・DOEは達成可能な水準と説明、M&A:成長戦略に合致する案件があれば積極的に検討、本社移転:2022年3月期に販管費が約1,900万円増加し、2023年3月期も一部継続、既存顧客営業:取引先や派遣クリエイターを増やし、ゲーム業界内の網羅性・占有率を高める、株式分割:検討中だが、実施要否・時期は回答を差し控え、メタバース・Web3.0:新規プロジェクトへの関与や知見・コネクションの蓄積を進める、円安・ウクライナ侵攻:国内取引が大半のため直接的で大きな影響はないと説明、新型コロナ:ネガティブな影響は限定的で、収束後も成長継続を見込む
新しい施策新たなサービスの開発、事業領域の拡大、M&A案件のリサーチ・関係性づくり、メタバース・Web3.0領域での知見・コネクションの蓄積、本社面積拡大と人員増加、BCPなど継続業務体制の構築
この書類が述べていない項目(19件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主・投資家への公平な情報開示のため、2022年5月12日に開催した通期決算説明会のQ&Aを公開した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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