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業績予想の修正7374コンフィデンス・インターワークス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高となった。併せて、2023年3月期の第2四半期累計・通期の業績予想と年間配当45円を新たに示した。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→5,200百万円
+17.5%
営業利益—→850百万円
+14.0%
経常利益—→848百万円
+14.9%
親会社株主に帰属する当期純利益—→585百万円
+10.3%
1株当たり当期純利益—→127.91円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

2022年3月期はゲーム会社向け人材派遣の配属者数増加により増収増益となった。2023年3月期は、ゲーム会社各社の人材需要・採用意欲が旺盛で、人材派遣の配属者数や人材紹介人数の増加が見込まれることなどを前提としている。一方、メディア事業では広告市場の鈍化やGoogle検索アルゴリズムのアップデートの影響が不透明としている。

特別損失の内容と金額

事務所移転費用4,734千円

前期実績2022年3月期:売上高4,425百万円、営業利益745百万円、経常利益737百万円、親会社株主に帰属する当期純利益530百万円、1株当たり当期純利益118.19円
配当予想の修正修正の記載なし。2023年3月期は年間45円(中間配当20円、期末配当25円)を予定。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 5,200百万円(+17.5%)
営業利益非開示 → 850百万円(+14.0%)
経常利益非開示 → 848百万円(+14.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 585百万円(+10.3%)
1株当たり当期純利益非開示 → 127.91円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2022年3月期:売上高4,425百万円、営業利益745百万円、経常利益737百万円、親会社株主に帰属する当期純利益530百万円、1株当たり当期純利益118.19円
修正の理由2022年3月期はゲーム会社向け人材派遣の配属者数増加により増収増益となった。2023年3月期は、ゲーム会社各社の人材需要・採用意欲が旺盛で、人材派遣の配属者数や人材紹介人数の増加が見込まれることなどを前提としている。一方、メディア事業では広告市場の鈍化やGoogle検索アルゴリズムのアップデートの影響が不透明としている。
特別損失の内容と金額事務所移転費用4,734千円
配当予想の修正修正の記載なし。2023年3月期は年間45円(中間配当20円、期末配当25円)を予定。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期は、ゲーム会社向け人材派遣の配属者数が増加したことが主な要因。2023年3月期は、ゲーム会社の人材需要や採用意欲が続くことを背景に、人材派遣・人材紹介の拡大を見込む一方、メディア事業では広告市場の鈍化やGoogle検索アルゴリズムの影響を受ける可能性があるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|コンフィデンス・インターワークス(7374)の適時開示 | Komori