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決算説明資料7374コンフィデンス・インターワークス情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期決算補足説明資料

2022年3月期第2四半期累計は、クリエイター配属数の増加などにより増収増益となり、売上高と営業利益は通期予想に対して順調に進んだ。一方、人材事業の利益率は人件費増加で低下し、メディア事業はPV単価の低下で減収となった。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,094,988千円+25.9%
営業利益354,127千円+19.5%
経常利益347,163千円+17.9%税引前当期純利益
純利益233,589千円+19.0%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率34.3%
営業利益率16.9%
販管費364,556千円
当四半期3か月の実績
売上高
1,052.8百万円
営業利益
172.4百万円
通期業績予想
売上高
4,386,000千円
営業利益
720,000千円
親会社株主に帰属する当期純利益
498,000千円
1株当たり当期純利益
110.91円
期末配当
40円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.8
営業利益49.2
親会社株主に帰属する当期純利益46.9
人材事業売上高48.4
メディア事業売上高27.1
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の増加。要因別の金額は図示されているが、本文で判読できる金額内訳は非開示。
新しい施策
  • クリエイター向け研修・教育の場の整備
  • SNS広告運用を含むプロモーション受託の拡大
  • 人材事業とメディア事業の連携によるエコシステムの確立
  • 規模拡大に向けたM&Aの実施検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • クリエイター配属数(Q末)673名
    前年同期比+1.8pt(伸び率)
  • 稼働率99.9%
  • PV数36,015千PV
    前年同期比+64.7%
  • 1社当たり取引部署数
  • 取引部署数
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
クリエイター配属数673
PV数36,015
PV単価減少(数値非開示)
セグメント別実績
  • 人材事業
    売上高2,059,202千円(前年比 +26.8%)
    セグメント利益538,895千円(前年比 +20.9%)
  • メディア事業
    売上高35,785千円(前年比 -4.8%)
    セグメント利益7,307千円(前年比 +44.6%)
中期経営計画の目標
中期は顧客深耕及び事業連携の好循環(エコシステム)確立による事業拡大、長期は対象市場の拡大とマッチングソリューションによるデジタルエンターテイメント領域への展開。数値目標は非開示。
財務目標
自己資本比率
65.2%
実績値65.2
従業員数
774名2021年9月末時点
年間配当
年間配当額
40円/株
期末配当
40円/株予想
配当性向
30%超
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高2,094,988千円(前年比 +25.9%)
営業利益354,127千円(前年比 +19.5%)
経常利益347,163千円(税引前当期純利益)(前年比 +17.9%)
純利益233,589千円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +19.0%)
売上総利益率34.3%
営業利益率16.9%
販管費364,556千円
当四半期3か月の実績売上高 1,052.8百万円 / 営業利益 172.4百万円
通期業績予想売上高 4,386,000千円 / 営業利益 720,000千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 498,000千円 / 1株当たり当期純利益 110.91円 / 期末配当 40円
通期予想に対する進捗率売上高 47.8 / 営業利益 49.2 / 親会社株主に帰属する当期純利益 46.9 / 人材事業売上高 48.4 / メディア事業売上高 27.1
計画に対する自己評価順調に推移
セグメント別実績セグメント 人材事業 / 売上高 2,059,202千円(前年比 +26.8%) / セグメント利益 538,895千円(前年比 +20.9%)、セグメント メディア事業 / 売上高 35,785千円(前年比 -4.8%) / セグメント利益 7,307千円(前年比 +44.6%)
増減要因の内訳売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の増加。要因別の金額は図示されているが、本文で判読できる金額内訳は非開示。
主要KPIクリエイター配属数(Q末) 673名、稼働率 99.9%、PV数 36,015千PV、指標名 1社当たり取引部署数 / value 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 取引部署数 / value 非開示 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標クリエイター配属数 673 / PV数 36,015 / PV単価 減少(数値非開示)
従業員数774名(2021年9月末時点)
中期経営計画の目標中期は顧客深耕及び事業連携の好循環(エコシステム)確立による事業拡大、長期は対象市場の拡大とマッチングソリューションによるデジタルエンターテイメント領域への展開。数値目標は非開示。
財務目標自己資本比率 65.2% / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示
年間配当年間配当額 40円/株 / 中間配当 非開示 / 期末配当 40円/株(予想)
配当性向30%超
新しい施策クリエイター向け研修・教育の場の整備、SNS広告運用を含むプロモーション受託の拡大、人材事業とメディア事業の連携によるエコシステムの確立、規模拡大に向けたM&Aの実施検討
この書類が述べていない項目(8件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クリエイター配属数の増加により人材事業の収益が積み上がったことが主因。人材事業では業容拡大に伴う人件費が増加し、メディア事業ではアドネットワーク広告収入の基礎となるPV単価が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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