収益認識・時価算定会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第46期の期首から適用しており、第46期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第46期の期首から適用しており、第46期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第46期の期首から適用しており、第46期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続し、財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等の適用による財政状態及び経営成績への影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続し、財政状態・経営成績への影響は軽微であると記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間の損益等への影響は軽微であると記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。なお、「時価の算定に関する会計基準」等も当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
収益認識会計基準と時価算定会計基準等を期首から適用し、財務諸表への影響は軽微または影響なしと記載している。