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決算説明資料7371Zenken情報通信・サービスその他

2026年6月期第2四半期決算説明資料

2026年6月期上期は、売上高が前年同期比でわずかに減った一方、営業利益・経常利益・中間純利益は増加した。売上高と利益はいずれも上期業績予想を上回り、通期予想に対して営業利益40.2%、親会社株主に帰属する中間純利益56.0%まで進捗した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,717百万円-0.8%
営業利益201百万円+34.6%
経常利益242百万円+40.9%
純利益196百万円+19.5%
営業利益率7.4%
通期業績予想
売上高
5,800百万円
営業利益
500百万円
経常利益
490百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
350百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46.8%
営業利益40.2%
経常利益49.1%
親会社株主に帰属する中間純利益56.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上、利益共に超過
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • マーケティングセグメント売上高減少▲105百万円
  • マーケティングセグメント利益減少▲118百万円
  • 海外人材セグメント売上高増加82百万円
  • 海外人材セグメント利益増加11百万円
  • 全社費用減少152百万円
  • 本社移転費用の解消金額 非開示
新しい施策
  • フルキャストホールディングスとの業務提携・資本業務提携
  • 山梨中央銀行との業務提携
  • 新潟県・茨城県・鳥取県・兵庫県など地方自治体との介護人材事業での連携強化
  • IR情報を配信するLINE公式アカウントの開設
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • トータルコンサルティング提供企業数876社
  • 海外マーケティング提供企業数8社
  • 職業ブランディングメディア運用数103件
  • VOiCE掲載企業数211社
  • エンゲージメンター実施企業数4社
  • メディア運用件数978件
    前年同期比+8.0%
  • メディア平均継続期間45.2か月
  • エンジニア人材の採用イベント実施回数44回
    前年同期比+9.0%
  • エンジニア人材内定者数98人
    前年同期比+9.0%
  • 介護・宿泊等分野の内定者数104人
セグメント別実績
  • マーケティング
    売上高1,736百万円(前年比 -5.7%)
    セグメント利益355百万円(前年比 -25.0%)
  • 海外人材
    売上高747百万円(前年比 +12.5%)
    セグメント利益61百万円(前年比 +23.2%)
  • 不動産
    売上高233百万円(前年比 0.0%)
    セグメント利益169百万円(前年比 +3.8%)
  • その他
    売上高0百万円
    セグメント利益0百万円(前年比 0.0%)
中期経営計画の目標
計画名Road to 250
目標年度2030年6月期
目標値
  • 売上高130億円
  • 営業利益30億円
  • 当期純利益20億円
  • ROE13%以上
  • 配当金80円/株
  • 時価総額250億円
財務目標
ROE
実績2.8%
目標13%以上
ROIC
実績2.1%
目標9%以上
D/Eレシオ
実績0.05倍
目標0.6倍
自己資本比率
実績85.3%
従業員数
人数445人(平均臨時雇用55人)
設備投資額
10億円中期経営計画期間の想定
年間配当
年間配当額26円/株
配当性向
率50%
DOE2.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第2四半期
売上高2,717百万円(前年比 -0.8%)
営業利益201百万円(前年比 +34.6%)
経常利益242百万円(前年比 +40.9%)
純利益196百万円(前年比 +19.5%)
営業利益率7.4%
通期業績予想売上高 5,800百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 490百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 350百万円
通期予想に対する進捗率売上高 46.8% / 営業利益 40.2% / 経常利益 49.1% / 親会社株主に帰属する中間純利益 56.0%
計画に対する自己評価売上、利益共に超過
セグメント別実績セグメント マーケティング / 売上高 1,736百万円(前年比 -5.7%) / セグメント利益 355百万円(前年比 -25.0%)、セグメント 海外人材 / 売上高 747百万円(前年比 +12.5%) / セグメント利益 61百万円(前年比 +23.2%)、セグメント 不動産 / 売上高 233百万円(前年比 0.0%) / セグメント利益 169百万円(前年比 +3.8%)、セグメント その他 / 売上高 0百万円 / セグメント利益 0百万円(前年比 0.0%)
増減要因の内訳要因 マーケティングセグメント売上高減少 / 金額 ▲105百万円、要因 マーケティングセグメント利益減少 / 金額 ▲118百万円、要因 海外人材セグメント売上高増加 / 金額 82百万円、要因 海外人材セグメント利益増加 / 金額 11百万円、要因 全社費用減少 / 金額 152百万円、要因 本社移転費用の解消 / 金額 金額 非開示
主要KPI指標名 トータルコンサルティング提供企業数 / 値 876社 / 前年同期比 非開示、指標名 海外マーケティング提供企業数 / 値 8社 / 前年同期比 非開示、指標名 職業ブランディングメディア運用数 / 値 103件 / 前年同期比 非開示、指標名 VOiCE掲載企業数 / 値 211社 / 前年同期比 非開示、指標名 エンゲージメンター実施企業数 / 値 4社 / 前年同期比 非開示、指標名 メディア運用件数 / 値 978件 / 前年同期比 8件、指標名 メディア平均継続期間 / 値 45.2か月 / 前年同期比 非開示、指標名 エンジニア人材の採用イベント実施回数 / 値 44回 / 前年同期比 9回、指標名 エンジニア人材内定者数 / 値 98人 / 前年同期比 9人、指標名 介護・宿泊等分野の内定者数 / 値 104人 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 445人(平均臨時雇用55人) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標計画名 Road to 250 / 目標年度 2030年6月期 / 目標値 売上高130億円、営業利益30億円、当期純利益20億円、ROE13%以上、配当金80円/株、時価総額250億円
財務目標ROE 実績 2.8% / 目標 13%以上 / ROIC 実績 2.1% / 目標 9%以上 / D/Eレシオ 実績 0.05倍 / 目標 0.6倍 / 自己資本比率 実績 85.3% / 目標 非開示
年間配当年間配当額 26円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向率 50% / DOE 2.5%
設備投資額10億円(中期経営計画期間の想定)
新しい施策フルキャストホールディングスとの業務提携・資本業務提携、山梨中央銀行との業務提携、新潟県・茨城県・鳥取県・兵庫県など地方自治体との介護人材事業での連携強化、IR情報を配信するLINE公式アカウントの開設
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マーケティングセグメントでは受注減少や成長分野への先行投資により減収減益となった一方、海外人材セグメントではエンジニア・介護人材の紹介人数増加が増収増益に寄与した。また、前年同期に発生した本社移転費用が解消され、営業活動の効率化も利益増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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