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決算説明資料7371Zenken情報通信・サービスその他

2025年6月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は、WEBマーケティング事業の運用メディア数減少などで売上高が前年同期比60百万円減少した。一方、外注費を含むコスト見直しにより営業利益は25百万円増加した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,330百万円-4.4%
営業利益59百万円+75.3%
経常利益67百万円+11.9%
純利益47百万円+0.5%
営業利益率4.5%
当四半期3か月の実績
売上高
1,330百万円
営業利益
59百万円
経常利益
67百万円
純利益
47百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • マーケティングセグメントの制作費売上高43百万円
    方向増加
  • マーケティングセグメントの運用費売上高-100百万円
    方向減少
  • マーケティングセグメントのセグメント利益50百万円
    方向増加
  • 海外人材セグメントのセグメント利益49百万円
    方向改善
  • 不動産セグメントのセグメント利益2百万円
    方向増加
  • 全社費用-76百万円
    方向増加
新しい施策
  • 日本旅行との、宿泊分野の特定技能人材向け日本語教育プログラム開発・販売に関する業務提携
  • 営業研修・ロールプレイングによる営業人材育成と組織的営業体制の構築
  • ChatGPTを活用した営業・制作工程の生産性改善
  • インド上位大学の1~3年生向け語学教育プログラムの拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 新規公開メディア数67件
    前四半期比-5
  • 運用メディア数962件
    前四半期比-8
  • メディア平均継続期間43.4か月
  • BtoB比率41.3%
    前年同期比増加
  • 海外IT人材の採用イベント数18件+38.5%
  • 海外IT人材の内定獲得者数55名+52.8%
  • 海外介護人材の入職人数8名
  • 海外IT人材の内定者向け日本語教育実施人数101名
  • 介護人材の登録支援人数26名
  • 介護人材の日本語教育人数106名
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • メディア平均単価高単価のBtoB業種へのアプローチを強化
  • 運用メディア数962件
  • 新規公開メディア数67件
セグメント別実績
  • マーケティング
    売上高910百万円(前年比 -5.8%)
    セグメント利益227百万円(前年比 +28.7%)
  • 海外人材
    売上高303百万円(前年比 -2.0%)
    セグメント利益-4百万円(前年比 -91.2%)
  • 不動産
    売上高116百万円(前年比 +0.6%)
    セグメント利益82百万円(前年比 +2.6%)
  • その他
    売上高0百万円(前年比 +8.2%)
    セグメント利益0百万円(前年比 -58.1%)
市場規模・シェア
  • 宿泊業・飲食サービス業の未充足求人数33万人
  • 2030年のIT人材不足見通し79万人
  • 2040年の介護人材不足見通し69万人
従業員数
456人
臨時雇用人数70
基準時点2024年9月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期 第1四半期
売上高1,330百万円(前年比 -4.4%)
営業利益59百万円(前年比 +75.3%)
経常利益67百万円(前年比 +11.9%)
純利益47百万円(前年比 +0.5%)
営業利益率4.5%
当四半期3か月の実績売上高 1,330百万円 / 営業利益 59百万円 / 経常利益 67百万円 / 純利益 47百万円
セグメント別実績セグメント マーケティング / 売上高 910百万円(前年比 -5.8%) / セグメント利益 227百万円(前年比 +28.7%)、セグメント 海外人材 / 売上高 303百万円(前年比 -2.0%) / セグメント利益 -4百万円(前年比 -91.2%)、セグメント 不動産 / 売上高 116百万円(前年比 +0.6%) / セグメント利益 82百万円(前年比 +2.6%)、セグメント その他 / 売上高 0百万円(前年比 +8.2%) / セグメント利益 0百万円(前年比 -58.1%)
増減要因の内訳要因 マーケティングセグメントの制作費売上高 / 金額 43百万円 / 方向 増加、要因 マーケティングセグメントの運用費売上高 / 金額 -100百万円 / 方向 減少、要因 マーケティングセグメントのセグメント利益 / 金額 50百万円 / 方向 増加、要因 海外人材セグメントのセグメント利益 / 金額 49百万円 / 方向 改善、要因 不動産セグメントのセグメント利益 / 金額 2百万円 / 方向 増加、要因 全社費用 / 金額 -76百万円 / 方向 増加
主要KPI指標名 新規公開メディア数 / 値 67件 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比 -5件、指標名 運用メディア数 / 値 962件 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比 -8件、指標名 メディア平均継続期間 / 値 43.4か月 / 前年同期比 非開示、指標名 BtoB比率 / 値 41.3% / 前年同期比 増加、指標名 海外IT人材の採用イベント数 / 値 18件 / yoy_pct 38.5件、指標名 海外IT人材の内定獲得者数 / 値 55名 / yoy_pct 52.8名、指標名 海外介護人材の入職人数 / 値 8名 / 前年同期比 非開示、指標名 海外IT人材の内定者向け日本語教育実施人数 / 値 101名 / 前年同期比 非開示、指標名 介護人材の登録支援人数 / 値 26名 / 前年同期比 非開示、指標名 介護人材の日本語教育人数 / 値 106名 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 メディア平均単価 / 値 高単価のBtoB業種へのアプローチを強化、指標名 運用メディア数 / 値 962件、指標名 新規公開メディア数 / 値 67件
従業員数値 456人 / 臨時雇用人数 70人 / 基準時点 2024年9月末
市場規模・シェア項目 宿泊業・飲食サービス業の未充足求人数 / 値 33万人、項目 2030年のIT人材不足見通し / 値 79万人、項目 2040年の介護人材不足見通し / 値 69万人
新しい施策日本旅行との、宿泊分野の特定技能人材向け日本語教育プログラム開発・販売に関する業務提携、営業研修・ロールプレイングによる営業人材育成と組織的営業体制の構築、ChatGPTを活用した営業・制作工程の生産性改善、インド上位大学の1~3年生向け語学教育プログラムの拡充
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の減少は、WEBマーケティング事業で前事業年度に運用メディア数が減少した影響によるもの。営業利益の増加は、外注費を含む全社的なコスト見直しによるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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