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業務提携7371Zenken
提携先株式会社アイリッジ
提携の内容
- 1
当社はこのインド・ベンガルールの IT 人材などをアイリッジに提供する役割を担います。
- 2
アイリッジは当該人材を活用した開発チームを組成し、日本企業で即戦力として活躍できる状態で供給する役割を担う予定です。
- 3
要件定義・設計・開発・テスト等の各開発プロセスで必要となるシステム開発知見の提供や品質管理体制の整備など、海外 IT 人材チームが即戦力として活躍するための進行支援及びアセット提供を担当します。
- 4
企業への海外 IT 人材開発チームの提供方法は、受託開発支援と内製化支援の 2 パターンを想定しています。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容O2O ソリューションの提供を中心としたインターネットサービスの企画・開発・運営
所在地東京都港区
資本金1,188 百万円
売上高5,418,889 千円(2023 年3月期)
営業利益378,919 千円(2023 年3月期)
業績への影響
本提携は中長期的に当社連結業績に寄与する見込みであり、当期連結業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2024 年2月9日契約締結日2024 年2月9日(予定)提携開始日2024 年2月中にもアイリッジの自社内での活用や既存顧客プロジェクトへの提案からスタート(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社アイリッジ |
| 提携先の事業内容 | O2O ソリューションの提供を中心としたインターネットサービスの企画・開発・運営 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 1,188 百万円 |
| 提携先の売上高 | 5,418,889 千円(2023 年3月期) |
| 提携先の営業利益 | 378,919 千円(2023 年3月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 当社はこのインド・ベンガルールの IT 人材などをアイリッジに提供する役割を担います。、アイリッジは当該人材を活用した開発チームを組成し、日本企業で即戦力として活躍できる状態で供給する役割を担う予定です。、要件定義・設計・開発・テスト等の各開発プロセスで必要となるシステム開発知見の提供や品質管理体制の整備など、海外 IT 人材チームが即戦力として活躍するための進行支援及びアセット提供を担当します。、企業への海外 IT 人材開発チームの提供方法は、受託開発支援と内製化支援の 2 パターンを想定しています。 |
| 取締役会決議日 | 2024 年2月9日 |
| 契約締結日 | 2024 年2月9日(予定) |
| 提携開始日 | 2024 年2月中にもアイリッジの自社内での活用や既存顧客プロジェクトへの提案からスタート(予定) |
| 業績への影響 | 本提携は中長期的に当社連結業績に寄与する見込みであり、当期連結業績に与える影響は軽微です。 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内のIT人材不足とDX需要の高まりを背景に、ZenkenのインドIT人材とアイリッジのオフショア開発・日本企業向け開発プロジェクトのノウハウを組み合わせ、新しい価値を提供するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。