読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
100000
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携7371Zenken
提携先株式会社FUNDINNO
提携の内容
- 1
FUNDINNOのプラットフォームを活用し、マーケティング活動に課題を抱える潜在顧客の掘り起こしや送客を実施し、未上場企業の集客支援コンサルティング、メディア制作・運用等を実施していく予定です。
- 2
また、当社の他事業領域における協働についても検討してまいります。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
取得株式数FUNDINNO普通株式100,000株(発行済株式総数に対する割合:非開示)
取得価額100,000千円
提携先について
事業内容FUNDINNO(ファンディーノ)の運営業務/FUNDINNO PLUS+(ファンディーノプラス)の運営業務/FUNDINNO MARKET(ファンディーノマーケット)の運営業務/FUNDOOR(ファンドア)の運営業務
所在地東京都品川区
資本金資本金20億2,000万85円、資本準備金56億2,863万6,919円(2023年6月30日現在)
売上高666百万円(2022年10月期)
営業利益▲1,067百万円(2022年10月期)
業績への影響
本資本業務提携による2024年6月期の業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2023年7月25日契約締結日2023年7月25日提携開始日2023年8月1日(予定)株式取得日・払込期日2023年7月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社FUNDINNO |
| 提携先の事業内容 | FUNDINNO(ファンディーノ)の運営業務、FUNDINNO PLUS+(ファンディーノプラス)の運営業務、FUNDINNO MARKET(ファンディーノマーケット)の運営業務、FUNDOOR(ファンドア)の運営業務 |
| 提携先の所在地 | 東京都品川区 |
| 提携先の資本金 | 資本金20億2,000万85円、資本準備金56億2,863万6,919円(2023年6月30日現在) |
| 提携先の売上高 | 666百万円(2022年10月期) |
| 提携先の営業利益 | ▲1,067百万円(2022年10月期) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | FUNDINNOのプラットフォームを活用し、マーケティング活動に課題を抱える潜在顧客の掘り起こしや送客を実施し、未上場企業の集客支援コンサルティング、メディア制作・運用等を実施していく予定です。、また、当社の他事業領域における協働についても検討してまいります。 |
| 取得株式数 | FUNDINNO普通株式100,000株(発行済株式総数に対する割合:非開示) |
| 取得価額 | 100,000千円 |
| 取締役会決議日 | 2023年7月25日 |
| 契約締結日 | 2023年7月25日 |
| 提携開始日 | 2023年8月1日(予定) |
| 株式取得日・払込期日 | 2023年7月31日 |
| 業績への影響 | 本資本業務提携による2024年6月期の業績に与える影響は軽微です。 |
この書類が述べていない項目(8件)
持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。未上場企業に対する自社の商品・サービスの認知度を高め、顧客の課題解決につなげるため。未上場企業のネットワークを豊富に持つFUNDINNOと協力し、マーケティング支援を加速する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。