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決算説明資料7371Zenken情報通信・サービスその他

2022年6月期第2四半期決算補足資料

2022年6月期第2四半期は、コロナワクチン予約システムの提供拡大などで増収・大幅増益となった。語学事業も運営体制の見直しなどにより黒字に転換した。

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この資料の中身

決算短信補足資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,881百万円+36.9%
営業利益1,295百万円+205.7%
経常利益760百万円+144.9%
純利益503百万円+128.0%
営業利益率33.4%
当四半期3か月の実績
売上高
2,052百万円
営業利益
754百万円
営業利益率
36.8%
前四半期比
売上高
223百万円
change_pct12.2
営業利益
214百万円
change_pct39.8
通期業績予想
売上高
7,363百万円
営業利益
1,754百万円
経常利益
1,762百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,245百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高52.7%
営業利益73.8%
経常利益74%
親会社株主に帰属する当期純利益70%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • コロナワクチン予約システムの売上前倒し第2四半期に前倒し(個別の増減額は不明)
  • コロナワクチン予約システムの上期売上8億円
  • 語学事業の運営体制見直し・事業構造改革
新しい施策
  • コロナワクチン予約システムの提供拡大
  • 2022年4月のマザーズからグロース市場への市場区分変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 新規公開メディア件数80件
  • 運用メディア件数1,268件
  • メディア平均継続期間36.9月
  • ストック/フロー比7:3
  • コロナワクチン予約システム採用自治体数200以上の自治体
  • 職域接種申込団体数100以上の団体
  • 海外IT人材事業の人材登録者数10,000人超
セグメント別実績
  • IT
    売上高3,121百万円(前年比 +54.1%)
    セグメント利益1,411百万円(前年比 +125.4%)
  • 語学
    売上高396百万円(前年比 -14.1%)
    セグメント利益37百万円
  • 不動産
    売上高229百万円(前年比 +2.0%)
    セグメント利益149百万円(前年比 +9.1%)
  • その他
    売上高103百万円
    セグメント利益32百万円
中期経営計画の目標
  • コンテンツマーケティング事業の更なる拡大
  • 語学事業の黒字化
  • 海外IT人材事業の拡大
従業員数
435名
臨時雇用者数89
基準時点2021年12月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年6月期 第2四半期
売上高3,881百万円(前年比 +36.9%)
営業利益1,295百万円(前年比 +205.7%)
経常利益760百万円(前年比 +144.9%)
純利益503百万円(前年比 +128.0%)
営業利益率33.4%
当四半期3か月の実績売上高 2,052百万円 / 営業利益 754百万円 / 営業利益率 36.8% / 前四半期比 売上高 223百万円 / 営業利益 214百万円
通期業績予想売上高 7,363百万円 / 営業利益 1,754百万円 / 経常利益 1,762百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,245百万円
通期予想に対する進捗率売上高 52.7% / 営業利益 73.8% / 経常利益 74% / 親会社株主に帰属する当期純利益 70%
セグメント別実績セグメント IT / 売上高 3,121百万円(前年比 +54.1%) / セグメント利益 1,411百万円(前年比 +125.4%)、セグメント 語学 / 売上高 396百万円(前年比 -14.1%) / セグメント利益 37百万円、セグメント 不動産 / 売上高 229百万円(前年比 +2.0%) / セグメント利益 149百万円(前年比 +9.1%)、セグメント その他 / 売上高 103百万円 / セグメント利益 32百万円
増減要因の内訳要因 コロナワクチン予約システムの売上前倒し / 金額 第2四半期に前倒し(個別の増減額は不明)、要因 コロナワクチン予約システムの上期売上 / 金額 8億円、要因 語学事業の運営体制見直し・事業構造改革 / 金額 非開示
主要KPI指標名 新規公開メディア件数 / 値 80件 / 前年同期比 非開示、指標名 運用メディア件数 / 値 1,268件 / 前年同期比 非開示、指標名 メディア平均継続期間 / 値 36.9月 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック/フロー比 / 値 7:3 / 前年同期比 非開示、指標名 コロナワクチン予約システム採用自治体数 / 値 200以上の自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 職域接種申込団体数 / 値 100以上の団体 / 前年同期比 非開示、指標名 海外IT人材事業の人材登録者数 / 値 10,000人超 / 前年同期比 非開示
従業員数435名
中期経営計画の目標コンテンツマーケティング事業の更なる拡大、語学事業の黒字化、海外IT人材事業の拡大
新しい施策コロナワクチン予約システムの提供拡大、2022年4月のマザーズからグロース市場への市場区分変更
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力のITセグメントではコロナワクチン予約システムの提供により増収となった。第3四半期に計画していた同システムの売上が第2四半期に前倒しとなったことなどが、主な増益要因。語学セグメントは運営体制の見直し、英会話スクール事業の譲渡、事業構造改革による利益率改善により黒字化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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