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法定事後開示書類(合併)(ダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社)

全研本社株式会社が、完全子会社のダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社を吸収合併し、同社の資産・負債その他の権利義務を承継しました。合併の効力発生日は2021年12月31日で、合併対価の交付はありません。

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—
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決めたことと、その中身

完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)

決定2021年10月19日(合併契約締結日)
実施2021年12月31日(効力発生日、実施済み)
今後2022年1月13日に全研本社株式会社の変更登記申請及びダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社の解散登記申請を行う予定
金額合併対価:交付なし
理由

全研本社株式会社を吸収合併存続会社、ダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行った。事業上の目的・理由は記載されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)
決定日2021年10月19日(合併契約締結日)
実施日2021年12月31日(効力発生日、実施済み)
金額合併対価:交付なし
理由全研本社株式会社を吸収合併存続会社、ダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行った。事業上の目的・理由は記載されていない。
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第797条第1項但書、会社法第799条第2項及び第3項
関連する過去の開示2021年11月29日付『吸収合併(簡易合併・略式合併)に関する事前開示書面』
今後の予定2022年1月13日に全研本社株式会社の変更登記申請及びダイレクトイングリッシュ・ジャパン株式会社の解散登記申請を行う予定
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間数量・規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全子会社との吸収合併であること、ならびに会社法および会社法施行規則に基づく法定手続の実施が記載されています。合併の事業上の目的・理由は明記されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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