読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
68.7
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年6月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2021 年8月 10 日売上高第2四半期累計3,344→3,742百万円
+11.9%
売上高通期6,964→7,363百万円
+5.7%
営業利益第2四半期累計638→994百万円
+55.8%
営業利益通期1,393→1,754百万円
+25.9%
経常利益第2四半期累計642→999百万円
+55.6%
経常利益通期1,400→1,762百万円
+25.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計423→713百万円
+68.7%
親会社株主に帰属する当期純利益通期943→1,245百万円
+32.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計35.7→60.18円 銭
+68.6%
1株当たり当期純利益通期79.64→105円 銭
+31.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
株式会社サイシードが開発した新型コロナウイルスワクチン接種専用予約管理システムの利用団体の増加により売上高が当初予想を上回る見込みとなり、利益も売上高の増加に伴い当初予想を上回る見込み。新型コロナウイルス感染症の影響は2022 年6月期も継続すると仮定。
前期実績第2四半期累計 非開示 / 通期 売上高 6,216百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 1,273百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 1,320百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 956百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 85.14百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 3,344 / 通期 6,964 → 第2四半期累計 3,742 / 通期 7,363(第2四半期累計 11.9 / 通期 5.7) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 638 / 通期 1,393 → 第2四半期累計 994 / 通期 1,754(第2四半期累計 55.8 / 通期 25.9) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 642 / 通期 1,400 → 第2四半期累計 999 / 通期 1,762(第2四半期累計 55.6 / 通期 25.9) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 423 / 通期 943 → 第2四半期累計 713 / 通期 1,245(第2四半期累計 68.7 / 通期 32) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 35.70 / 通期 79.64 → 第2四半期累計 60.18 / 通期 105.00 |
| 対象決算期 | 2022 年6月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年8月 10 日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 非開示 / 通期 売上高 6,216百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 1,273百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 1,320百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 956百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 85.14百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) |
| 修正の理由 | 株式会社サイシードが開発した新型コロナウイルスワクチン接種専用予約管理システムの利用団体の増加により売上高が当初予想を上回る見込みとなり、利益も売上高の増加に伴い当初予想を上回る見込み。新型コロナウイルス感染症の影響は2022 年6月期も継続すると仮定。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。子会社の株式会社サイシードが開発した新型コロナウイルスワクチン接種専用予約管理システムについて、利用団体が増加し、売上高が当初予想を上回る見込みとなった。利益は売上高の増加に伴い当初予想を上回る見込み。また、新型コロナウイルス感染症の影響は2022年6月期も継続すると仮定している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。