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2022年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期第1四半期は、売上高1,828百万円、営業利益540百万円となった。直近の業績動向を踏まえて第2四半期累計・通期の業績予想を修正したが、修正前後の差額は本文に示されていない。

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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高1,828百万円進捗 24.8%
営業利益540百万円進捗 30.8%
経常利益543百万円進捗 30.8%
純利益(親会社株主帰属)368百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益31.10円
期末の財政状態
総資産13,508百万円
うち純資産 10,925 百万円自己資本比率 80.9%前期末比 +1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
IT1,473,04181.9%
語学211,01811.7%
不動産114,3416.4%
セグメント別利益
IT638,02987.1%
語学27,9233.8%
不動産66,3119.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,363百万円(前年比 +18.5%)
営業利益1,754百万円(前年比 +37.8%)
経常利益1,762百万円(前年比 +33.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,245百万円(前年比 +30.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,363百万円 / 営業利益 非開示 → 1,754百万円 / 経常利益 非開示 → 1,762百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,245百万円
年間配当予想10円 → 非開示
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた一方、WEBを利用したマーケティング戦略による新規顧客の獲得、ワクチン接種予約管理システムの提供、一部地域での留学生増加が寄与した。ワクチン接種予約管理システムでは当第1四半期に3億3千万円の売上を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,869,100株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高1,828百万円
営業利益540百万円
経常利益543百万円
親会社株主に帰属する当期純利益368百万円
1株当たり当期純利益31.10円
自己資本比率当期末 80.9% / 前期末 79.1%
総資産13,508百万円
純資産10,925百万円
通期業績予想売上高 7,363百万円(前年比 +18.5%) / 営業利益 1,754百万円(前年比 +37.8%) / 経常利益 1,762百万円(前年比 +33.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,245百万円(前年比 +30.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,363百万円 / 営業利益 非開示 → 1,754百万円 / 経常利益 非開示 → 1,762百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,245百万円
年間配当予想10円 → 非開示
セグメント別売上高IT 1,473,041千円 / 語学 211,018千円 / 不動産 114,341千円
セグメント別利益IT 638,029千円 / 語学 27,923千円 / 不動産 66,311千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,869,100株
期末自己株式数-株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響を受けた一方、WEBを利用したマーケティング戦略による新規顧客の獲得、ワクチン接種予約管理システムの提供、一部地域での留学生増加が寄与した。ワクチン接種予約管理システムでは当第1四半期に3億3千万円の売上を計上した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直近の業績動向などを踏まえ、業績予想を修正したと説明している。また、新型コロナウイルス感染症の影響を一定程度受ける一方、WEBを利用したマーケティング戦略による新規顧客の獲得や、ワクチン接種予約管理システムの提供が業績に寄与したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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