Enjin(7370)・方針再掲
セグメント利益の配賦方法の見直し
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、セグメント実績をより適切に開示するため全社事業部門費用を受益者負担の観点から見直し、経費の配賦方法を変更しております。」
受益者負担の観点によるセグメント費用配賦方法の見直しと、変更後方法による前年同期情報の作成を通期でも継続している。 - 2026-04-13再掲決算
「第2四半期連結会計期間より、セグメント業績をより適切に開示するため全社事業部門費用を受益者負担の観点から見直し、経費の配賦方法を変更しており、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。」
第2四半期からのセグメント利益・損失の配賦方法変更を、第3四半期開示でも継続して適用している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、セグメント業績をより適切に開示するため全社事業部門費用の配賦方法を受益者負担の観点から見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成しております。」
セグメント業績をより適切に開示するため、全社事業部門費用の配賦方法を受益者負担の観点から見直し、変更後の方法で前年同期情報も作成した。