Enjin(7370)・事実前進
投資有価証券の取得による保有残高の著増
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
4記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「投資活動の結果、1,532,730千円の支出となりました。これは主に、投資有価証券取得による支出1,860,194千円等によるものです。」
中間期に続き投資有価証券の取得を進め、通期の取得支出は1,860,194千円、期末残高は1,536,398千円となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「これは主に、消費税の納付をしたこと及び配当金の支払い等により現金及び預金が1,203,818千円減少したこと及び投資有価証券の取得等により投資有価証券が1,190,584千円増加したこと等によるものであります。投資活動の結果、1,146,382千円の支出となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出1,165,427千円等によるものであります。」
投資有価証券の取得に1,165,427千円を支出し、投資有価証券残高が前期末から1,190,584千円増加した。中間期末の貸借対照表計上額は1,263,761千円で、株式、債権、投資信託等を含む。