Enjin(7370)・方針再掲
資金需要に応じた自己資金・借入・エクイティの柔軟な選択
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業運営の資金需要に応じた柔軟かつ継続的な資金調達と財務基盤の構築194社が書いているテーマ・逆風4社・追い風174社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「運転資金は必要な資金は自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等で資金調達していくことを基本方針としております。」
自己資金、金融機関借入、エクイティファイナンスを資金需要と使途に応じて柔軟に選択する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「運転資金は必要な資金は自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等で資金調達していくことを基本方針としております。なお、これらの資金調達方法の優先順位等に特段方針はなく、資金需要の額や使途に合わせて柔軟に検討を行う予定です。」
自己資金、金融機関借入、エクイティファイナンスを資金調達手段とし、資金需要と使途に応じて柔軟に選択する方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「運転資金は必要な資金は自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等で資金調達していくことを基本方針としております。なお、これらの資金調達方法の優先順位等に特段方針はなく、資金需要の額や使途に合わせて柔軟に検討を行う予定です。」
運転資金の調達手段として自己資金、金融機関借入、エクイティファイナンスを挙げ、特定の優先順位を置かず資金需要と使途に応じて選択する方針を初めて明示した。