読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
12808
千円(親会社株主に帰属する当期純利益の減少額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第20回定時株主総会招集ご通知2026-08-05
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
10日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-08-15
訂正箇所(元の書類のどこか)
事業報告 1.企業集団の現況に関する事項 (1)事業の経過及び成果 14頁、(5)財産及び損益の状況の推移 18頁、計算書類の連結貸借対照表34頁・連結損益計算書35頁・連結株主資本等変動計算書36、37頁、連結注記表51頁、個別注記表66頁
訂正前
経常利益419,032千円、親会社株主に帰属する当期純利益250,253千円、1株当たり当期純利益35.79円、総資産5,115,651千円、純資産4,424,179千円、1株当たり純資産額644円39銭、自己株式取得による増加205,615株
訂正後
経常利益403,921千円、親会社株主に帰属する当期純利益237,445千円、1株当たり当期純利益33.96円、総資産5,100,540千円、純資産4,406,234千円、1株当たり純資産額642円51銭、自己株式取得による増加205,600株
変更点経常利益△15,111千円、親会社株主に帰属する当期純利益△12,808千円、1株当たり当期純利益△1.83円、総資産△15,111千円、純資産△17,945千円、1株当たり純資産額△1円88銭、自己株式取得数△15株
訂正の理由
記載事項の一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第20回定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2026年8月5日(インターネットサイトに掲示。8月12日に発送) |
| 訂正箇所 | 事業報告 1.企業集団の現況に関する事項 (1)事業の経過及び成果 14頁、(5)財産及び損益の状況の推移 18頁、計算書類の連結貸借対照表34頁・連結損益計算書35頁・連結株主資本等変動計算書36、37頁、連結注記表51頁、個別注記表66頁 |
| 訂正内容 | 経常利益419,032千円、親会社株主に帰属する当期純利益250,253千円、1株当たり当期純利益35.79円、総資産5,115,651千円、純資産4,424,179千円、1株当たり純資産額644円39銭、自己株式取得による増加205,615株 → 経常利益403,921千円、親会社株主に帰属する当期純利益237,445千円、1株当たり当期純利益33.96円、総資産5,100,540千円、純資産4,406,234千円、1株当たり純資産額642円51銭、自己株式取得による増加205,600株 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。