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決算説明資料7370Enjin情報通信・サービスその他

2026年5月期第1四半期 決算説明資料

2026年5月期第1四半期は、売上高が前年同期比22.5%減、営業利益が79.0%減となった。媒体の発売時期がずれ込み、予定していた収益の計上が第2四半期以降に移ったことが主因だが、会社は通期予想を変更しない方針を示している。

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-79
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算説明資料2026年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高508百万円-22.5%
営業利益32百万円-79.0%
経常利益50百万円-68.4%
純利益31百万円-61.1%
売上総利益率80.90%、前年同期比は図表上82.50%から80.90%へ低下
営業利益率6.30%、前年同期比は図表上23.51%から6.30%へ低下
通期業績予想
売上高
3,128百万円
営業利益
923百万円
経常利益
923百万円
当期純利益
606百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高16.2%
営業利益3.5%
経常利益5.4%
当期純利益5.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
所要の改善策を通じて通期予算達成を目指す
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
既存事業売上高△97百万円
原価△191百万円
人件費△188百万円
その他販売管理費図表上の項目として記載、金額は判読不能
新しい施策
  • 生成AIを活用した営業活動の生産性向上・効率化
  • PR・メディア業界に加えた『飛び地』を含むM&A戦略の本格化
  • メディアプラットフォームを基盤とする複合型プラットフォームのプロダクト開発・組織開発
  • 新卒採用の初任給を30万円に増額
セグメント別実績
PRコンサルティングサービス
売上高
449百万円-21.2%
セグメント利益
73百万円-45.9%
メディアプラットフォームサービス
売上高
59百万円-30.8%
セグメント利益
-41百万円-314.4%
財務目標
自己資本比率88.5%(2025年8月末時点)
従業員数
連結147名(2025年5月現在)、新卒採用の募集要件として年収360万〜を記載
年間配当
年間40円00銭
第2四半期末20円00銭
期末20円00銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年5月期 第1四半期
売上高508百万円(前年比 -22.5%)
営業利益32百万円(前年比 -79.0%)
経常利益50百万円(前年比 -68.4%)
純利益31百万円(前年比 -61.1%)
売上総利益率80.90%、前年同期比は図表上82.50%から80.90%へ低下
営業利益率6.30%、前年同期比は図表上23.51%から6.30%へ低下
通期業績予想売上高 3,128百万円 / 営業利益 923百万円 / 経常利益 923百万円 / 当期純利益 606百万円
通期予想に対する進捗率売上高 16.2% / 営業利益 3.5% / 経常利益 5.4% / 当期純利益 5.1%
計画に対する自己評価所要の改善策を通じて通期予算達成を目指す
セグメント別実績PRコンサルティングサービス 売上高 449百万円(前年比 -21.2%) / セグメント利益 73百万円(前年比 -45.9%) / メディアプラットフォームサービス 売上高 59百万円(前年比 -30.8%) / セグメント利益 -41百万円(前年比 -314.4%)
増減要因の内訳既存事業売上高 △97百万円 / 原価 △191百万円 / 人件費 △188百万円 / その他販売管理費 図表上の項目として記載、金額は判読不能
従業員数連結147名(2025年5月現在)、新卒採用の募集要件として年収360万〜を記載
財務目標自己資本比率88.5%(2025年8月末時点)
年間配当年間 40円00銭 / 第2四半期末 20円00銭 / 期末 20円00銭
新しい施策生成AIを活用した営業活動の生産性向上・効率化、PR・メディア業界に加えた『飛び地』を含むM&A戦略の本格化、メディアプラットフォームを基盤とする複合型プラットフォームのプロダクト開発・組織開発、新卒採用の初任給を30万円に増額
この書類が述べていない項目(14件)
販管費当四半期3か月の実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メディア・媒体の発売時期がずれ込み、当第1四半期への収益計上が見込みを下回ったため。メディアプラットフォームサービスでは共通経費負担が相対的に過大となり、セグメント利益がマイナスとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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