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決算説明資料7370Enjin情報通信・サービスその他

2024年5月期第3四半期 決算説明資料

2024年5月期第3四半期累計は、売上高2,355百万円、営業利益721百万円となった。売上高・利益は前年同期を下回った一方、通期予想に対する進捗率は連結ベースで売上高73.5%、営業利益70.8%まで進み、新サービスも開始した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,355百万円-1.5%
営業利益721百万円-14.8%
経常利益750百万円-12.2%
純利益511百万円-12.0%
売上総利益率84.4%
当四半期3か月の実績
売上高
772百万円
売上総利益
566百万円
営業利益
196百万円
通期業績予想
売上高
3,204百万円
営業利益
1,018百万円
経常利益
1,018百万円
当期純利益
682百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.5%
営業利益70.8%
経常利益73.7%
当期純利益74.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全体での予算達成は視野に入る水準を維持しながら進捗中
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益ブリッジ
2024年5月期第2四半期営業利益
525百万円
既存事業売上高671百万円(図中表示)
原価
-104百万円
人件費
-199百万円
その他販売管理費
-141百万円
2024年5月期第3四半期累計営業利益
721百万円
新しい施策
  • A事業の新サービス『コミュニケーションオーディット』
  • C事業の『メディチョクポイントプログラム』
  • ストック型契約の推進とA・B・C事業間のシナジー強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック収益力(通期想定)1,848百万円
    前年同期比+0.8%
  • 自己資本比率85.4%
    前年同期比前期末75.6%
  • ROE12.4%
    前年同期比前年同期14.3%
  • ROA10.6%
    前年同期比前年同期12.0%
  • B事業のストック型契約展開率96.1%
  • C事業のMRR22百万円
    前年同期比増加傾向に反転
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • A事業顧客数25社
    前年同期比2024年2月時点で37社から減少
  • A事業リテーナー契約数15社
    前年同期比37社時点でも15社、横ばい
  • A事業リテーナー契約1社当たり年間売上見込み額5,032千円
  • B事業顧客数1,502社
  • B事業ストック顧客数1,444社
  • B事業1社当たり年間売上見込み額1,540千円
  • C事業顧客数238社
  • C事業ストック顧客数227社
  • C事業1社当たり年間売上見込み額1,634千円
セグメント別実績
ストラテジックPRサービス
売上高
178百万円
ダイレクトブランディングサービス
売上高
1,899百万円
PRプラットフォームサービス
売上高
278百万円
中期経営計画の目標
2025年5月期
売上高
4,230百万円
営業利益
1,304百万円
2026年5月期
売上高
5,076百万円
営業利益
1,565百万円
2027年5月期
売上高
6,091百万円
営業利益
1,878百万円
2028年5月期
売上高
7,309百万円
営業利益
2,254百万円
市場規模・シェア
ダイレクトブランディング/PRプラットフォームの潜在市場
360万社
中小・中堅企業TAM
150万社
PR予算のある中小・中堅企業SAM
47万社
ストラテジックPR市場規模
1.11億円
当社クライアント数
7,442社
従業員数
人数158名
時点2024年2月29日
期中の増減・採用計画2023年度新卒採用41名入社(男性21名、女性20名)
配当性向
総還元性向
30%
自己株式取得
取得枠の具体的な金額・株数・期間は非開示。取得した自己株式は原則として消却する方針
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年5月期 第3四半期
売上高2,355百万円(前年比 -1.5%)
営業利益721百万円(前年比 -14.8%)
経常利益750百万円(前年比 -12.2%)
純利益511百万円(前年比 -12.0%)
売上総利益率84.4%
当四半期3か月の実績売上高 772百万円 / 売上総利益 566百万円 / 営業利益 196百万円
通期業績予想売上高 3,204百万円 / 営業利益 1,018百万円 / 経常利益 1,018百万円 / 当期純利益 682百万円
通期予想に対する進捗率売上高 73.5% / 営業利益 70.8% / 経常利益 73.7% / 当期純利益 74.9%
計画に対する自己評価全体での予算達成は視野に入る水準を維持しながら進捗中
セグメント別実績ストラテジックPRサービス 売上高 178百万円 / 前年同期比 非開示 / ダイレクトブランディングサービス 売上高 1,899百万円 / 前年同期比 非開示 / PRプラットフォームサービス 売上高 278百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳営業利益ブリッジ 2024年5月期第2四半期営業利益 525百万円 / 既存事業売上高 671百万円(図中表示) / 原価 -104百万円 / 人件費 -199百万円 / その他販売管理費 -141百万円 / 2024年5月期第3四半期累計営業利益 721百万円
主要KPIストック収益力(通期想定) 1,848百万円、自己資本比率 85.4%、ROE 12.4%、ROA 10.6%、B事業のストック型契約展開率 96.1%、C事業のMRR 22百万円
単価と数量の指標A事業顧客数 25社、A事業リテーナー契約数 15社、A事業リテーナー契約1社当たり年間売上見込み額 5,032千円、B事業顧客数 1,502社、B事業ストック顧客数 1,444社、B事業1社当たり年間売上見込み額 1,540千円、C事業顧客数 238社、C事業ストック顧客数 227社、C事業1社当たり年間売上見込み額 1,634千円
従業員数人数 158名 / 時点 2024年2月29日 / 期中の増減・採用計画 2023年度新卒採用41名入社(男性21名、女性20名)
中期経営計画の目標2025年5月期 売上高 4,230百万円 / 営業利益 1,304百万円 / 2026年5月期 売上高 5,076百万円 / 営業利益 1,565百万円 / 2027年5月期 売上高 6,091百万円 / 営業利益 1,878百万円 / 2028年5月期 売上高 7,309百万円 / 営業利益 2,254百万円
配当性向総還元性向 30%
自己株式取得取得枠の具体的な金額・株数・期間は非開示。取得した自己株式は原則として消却する方針
市場規模・シェアダイレクトブランディング/PRプラットフォームの潜在市場 360万社 / 中小・中堅企業TAM 150万社 / PR予算のある中小・中堅企業SAM 47万社 / ストラテジックPR市場規模 1.11億円 / 当社クライアント数 7,442社
新しい施策A事業の新サービス『コミュニケーションオーディット』、C事業の『メディチョクポイントプログラム』、ストック型契約の推進とA・B・C事業間のシナジー強化
この書類が述べていない項目(10件)
営業利益率販管費店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、ストック型ビジネスモデルへの移行期にあり収益力が一時的に低下していると説明している。また、A事業では利益構造の見直しに伴う顧客整理によりスポット契約が一時的に減少したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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