読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
15
直前事業年度末の純資産額に対する割合(15%未満)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
アズ・ワールドコムジャパン株式会社の株式取得(子会社化)相手方廣瀬修二、その他個人株主1名
開示した会社Enjin
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで10日。
対象会社
対外的 PR/メディア対策コンサルティング・業務支援 PR 成果物を制作・提供
所在地 東京都港区資本金 10,000千円設立年月日 1989年5月12日
売上高270,099千円(2022年4月期)
営業利益2,496千円(2022年4月期)
当期純利益3,139千円(2022年4月期)
純資産94,932千円(2022年4月期)
対価と費用
取得価額相手先の強い意向により、非開示とさせていただきます。
業績への影響
2023年5月期においては、同社の貸借対照表のみを連結対象とする予定であり、連結損益計算書の作成は行わない予定です。また、当社単体の業績への影響は軽微であると見込んでおります。
手続きと前提
価額算定の方法第三者算定機関による株式価値の算定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | アズ・ワールドコムジャパン株式会社の株式取得(子会社化) |
| 相手方の名称 | 廣瀬修二、その他個人株主1名 |
| 対象会社の名称 | アズ・ワールドコムジャパン株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 対外的 PR/メディア対策コンサルティング・業務支援 PR 成果物を制作・提供 |
| 対象会社の所在地 | 東京都港区 |
| 対象会社の資本金 | 10,000千円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1989年5月12日 |
| 対象会社の売上高 | 270,099千円(2022年4月期) |
| 対象会社の営業利益 | 2,496千円(2022年4月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 3,139千円(2022年4月期) |
| 対象会社の純資産 | 94,932千円(2022年4月期) |
| 取得価額 | 相手先の強い意向により、非開示とさせていただきます。 |
| 取得株式数 | 200株(議決権の数:200個) |
| 議決権所有割合 | 異動前 -% → 異動後 100% |
| 業績への影響 | 2023年5月期においては、同社の貸借対照表のみを連結対象とする予定であり、連結損益計算書の作成は行わない予定です。また、当社単体の業績への影響は軽微であると見込んでおります。 |
| 取締役会決議日 | 2023年3月14日 |
| 契約締結日 | 2023年3月14日 |
| 実行日・効力発生日 | 株式譲渡実行日:2023年3月24日。みなし取得日:2023年5月31日。 |
| 価額算定の方法 | 第三者算定機関による株式価値の算定 |
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アズ・ワールドコムジャパン社が持つPR戦略の構築、リスクマネジメント、海外PRなどの強みと、当社の営業力、ノウハウ、経営資源を組み合わせることで、既存サービスの強化、事業領域の拡大、需要の取り込みが見込めると判断したためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。