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2022年5月期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年5月期は、売上高が41.7%増、営業利益が98.1%増となり、増収・大幅増益でした。2023年5月期も売上高32.3%増、営業利益24.8%増を見込んでいます。

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規模
98.1
営業利益の前期比増減率(%)
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この期間の実績

通期2021年6月1日〜2022年5月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,065百万円前年比 +41.7%
営業利益1,202百万円前年比 +98.1%
経常利益1,236百万円前年比 +104.7%
純利益(親会社株主帰属)828百万円前年比 +95.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益112.72円
売上高営業利益率39.2%
期末の財政状態
総資産4,875百万円
うち純資産 3,816 百万円自己資本比率 78.1%前期末比 +16.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+967
投資-199
財務+1,745
純増減+2,513

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,007百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,055百万円(前年比 +32.3%)
営業利益1,500百万円(前年比 +24.8%)
経常利益1,498百万円(前年比 +21.2%)
純利益966百万円(前年比 +16.6%)
年間配当予想34.50円 → 非開示
配当性向30.8%
業績の増減要因

顧客数の増加と各PR支援サービスの売上拡大に加え、プラットフォームサービスの売上高比率上昇による売上原価率の低下、人件費比率・広告宣伝費の減少により、増収・増益となりました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
減価償却費27,141千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数7,388,200株
期末自己株式数40株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年6月1日〜2022年5月31日
売上高3,065百万円(前年比 +41.7%)
営業利益1,202百万円(前年比 +98.1%)
経常利益1,236百万円(前年比 +104.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益828百万円(前年比 +95.8%)
1株当たり当期純利益112.72円
売上高営業利益率39.2%
自己資本比率当期末 78.1% / 前期末 61.8%
総資産4,875百万円
純資産3,816百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー967百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-199百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,745百万円
現金及び現金同等物期末残高4,007百万円
通期業績予想売上高 4,055百万円(前年比 +32.3%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +24.8%) / 経常利益 1,498百万円(前年比 +21.2%) / 純利益 966百万円(前年比 +16.6%)
年間配当予想34.50円 → 非開示
配当性向30.8%
減価償却費27,141千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数7,388,200株
期末自己株式数40株
業績の増減要因顧客数の増加と各PR支援サービスの売上拡大に加え、プラットフォームサービスの売上高比率上昇による売上原価率の低下、人件費比率・広告宣伝費の減少により、増収・増益となりました。
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プラットフォームサービスの売上高比率上昇による売上原価率の低下、人件費比率の減少、広告宣伝費の減少が利益率改善に寄与しました。今期は既存のPR支援サービスを基盤に、プラットフォームサービスの認知度向上、人材採用・育成の強化、広告宣伝費等への投資を進めるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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