収益認識会計基準の適用とライフプランニング収益の期間認識
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「一定期間、継続してプラットフォームの提供を行う義務のあるものについては、プラットフォームの利用期間にわたって、収益を認識しています。」
継続的なプラットフォーム提供サービスの収益を利用期間にわたり認識する方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「一定期間、継続してプラットフォームの提供を行う義務のあるものについては、プラットフォームの利用期間にわたって、収益を計上しています。」
継続的なプラットフォーム提供サービスの収益を利用期間にわたり認識する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客との契約について次の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。」「一定期間、継続してプラットフォームの提供を行う義務のあるものについては、プラットフォームの利用期間にわたって、収益を認識しています。」
IFRS下で顧客契約を5ステップで整理し、継続的なプラットフォーム提供の収益を利用期間にわたり認識する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「一定期間、継続してプラットフォームの提供を行う義務のあるものについては、プラットフォームの利用期間にわたって、収益を計上しています。」
IFRS下でも、継続的なプラットフォーム提供サービスの収益を利用期間にわたり認識する方針を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、顧客との契約について次の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。」「一定期間、継続してプラットフォームの提供を行う義務のあるものについては、プラットフォームの利用期間にわたって、収益を計上しています。」
従来のライフプランニング事業の収益認識に加え、IFRS下で顧客契約全体を5ステップで整理し、プラットフォーム利用料は利用期間にわたり認識する方針を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これにより、ライフプランニング事業のサービスの提供について、従来は一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の識別及び充足時点について検討した結果、一部のサービス提供については一定期間にわたり収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準の適用と、ライフプランニング事業の一部サービスを一定期間にわたり収益認識する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、ライフプランニング事業のサービスの提供について、従来は一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の識別及び充足時点について検討した結果、一部のサービス提供については一定期間にわたり収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準の適用と、ライフプランニング事業の一部サービスを一定期間にわたり収益認識する方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これにより、ライフプランニング事業のサービスの提供について、従来は一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の識別及び充足時点について検討した結果、一部のサービス提供については一定期間にわたり収益を認識することとしております。」
2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用し、ライフプランニング事業の一部サービスの収益認識を一時点から一定期間へ変更した。