LITALICO(7366)・施策再掲
既存プラットフォームプロダクトの機能改善とプライシング変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SaaSの付加価値向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業につきましても提供機能の拡大等を展開できたことで継続して成長を図ることができています。」
既存プラットフォームの提供機能拡大と事業成長を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。」
既存プロダクトの機能改善とプライシング変更を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、2022年4月より機能改善とあわせて既存プロダクトのプライシング変更を実施しております。」
既存プロダクトについて、2022年4月から機能改善と料金設定の変更を同時に実施したことを初めて独立したテーマとして記載した。