Komori
LITALICO(7366)・リスク削除

LITALICOワークス事業への売上集中

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20222021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
サイトソリューション事業への売上依存55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。30社中7社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「当社グループの連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    従来記載されていたLITALICOワークス事業への売上集中は、当年度の主要リスクとして個別には記載されていない。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において大幅な変更はございません。」

    LITALICOワークス事業への売上集中リスクを含む主要リスクについて、大幅な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「障害者雇用制度及び障害者法定雇用率は今後も継続して維持・上昇が見込まれるものの、障害者総合支援法に規定されるLITALICOワークス事業の売上が当社グループの売上構成比の多くを占めることは、経営の健全性の観点からも課題となっております。」

    LITALICOワークス事業への売上集中を引き続き経営上の課題としている。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「LITALICOグループの売上全体に占めるLITALICOワークス事業の割合は47.6%であり、障害者雇用制度及び障害者法定雇用率は今後も継続して維持・上昇が見込まれるものの、障害者総合支援法に規定されるLITALICOワークス事業の売上がLITALICOグループの売上構成比の多くを占めることは、グループ経営の健全性の観点からも課題となっております。」

    売上構成比47.6%という集中度を、グループ経営上の課題として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。