ベビーカレンダー(7363)・方針再掲
取締役個人別報酬の透明・客観的な決定方針
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度に係る取締役の個人別の報酬は、報酬決定プロセスの透明性・客観性・報酬体系の妥当性の確保を目的として、基本報酬の算定基準の妥当性を社外取締役と検証したうえで、取締役会に対し当該制度の答申を行い」
社外取締役による検証と取締役会への答申を含む、取締役報酬の透明・客観的な決定プロセスを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度に係る取締役の個人別の報酬は、報酬決定プロセスの透明性・客観性・報酬体系の妥当性の確保を目的として、基本報酬の算定基準の妥当性を社外取締役と検証したうえで、取締役会に対し当該制度の答申を行い」
取締役報酬について、社外取締役による検証と取締役会への答申を含む透明・客観的な決定プロセスを示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年3月15日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。」
取締役個人別報酬について、透明性・客観性、役割・業績貢献、企業価値向上を考慮する既存方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年3月15日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。」
継続的成長・企業価値向上、人材確保、役割・業績貢献、透明性・公正性を考慮した取締役報酬の決定方針を新たに開示している。