Komori
ベビーカレンダー(7363)・施策再掲

ダイレクトメールによる産婦人科向け営業の強化

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2022 – FY20232021: 220212022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
ダイレクトメールによる産婦人科向け営業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「集患・増患に向け、ストーリー性を持たせたダイレクトメールの発送を定期的に行い、リモートツールを活用した効果的な営業アプローチ作りにも注力しております。」

    ダイレクトメールとリモートツールを組み合わせた営業施策を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「集患・増患に向け、ストーリー性を持たせたダイレクトメールの発送を定期的に行い、リモートツールを活用した効果的な営業アプローチ作りにも注力しております。」

    ダイレクトメールを定期的に発送し、リモートツールも併用する産婦人科向け営業を継続している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以前から実施しているダイレクトメールを活用した営業アプローチから新規案件の受注も獲得できております。」

    継続しているダイレクトメール営業から、新規案件の受注を獲得したという具体的成果を記載している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ダイレクトメールからのお問い合わせで「エコー動画館」「かんたん予約システム」の新規案件の受注を獲得できました。」

    定期的なダイレクトメール施策について、問い合わせを起点とする新規案件受注という具体的な成果を記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「ストーリー性を持たせた集患・増患に向けたダイレクトメールを定期的行い効果的な営業アプローチ作りに注力し」

    産婦人科向け営業でダイレクトメールを定期的に実施する施策を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「オンライン会議システムの活用やダイレクトメールによる営業ツールを活用することで、新型コロナウイルスによる営業活動への影響はなく」

    産婦人科向け営業において、ダイレクトメールを営業ツールとして継続利用している。オンライン会議システムも併用している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「集患・増患に向けたダイレクトメールの発送を年2回から年4回に増やし効果的な営業アプローチ作りに注力し」

    営業接触頻度を年2回から年4回へ増やす具体策。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ベビーカレンダーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ダイレクトメールによる産婦人科向け営業の強化|ベビーカレンダー(7363)の変遷 | Komori