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ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

会社が取締役4名と従業員72名に、無償の第5回新株予約権972個をストック・オプションとして発行することを決議した。すべて行使されると普通株式97,200株を取得でき、業績条件も付されている。

読む価値
45定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
97200
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

ストック・オプションとしての新株予約権の発行(第5回新株予約権)

発行・処分する株式数

97,200株(新株予約権972個、1個当たり100株)

割当予定先
区分 当社取締役 / 人数 4名 / 新株予約権数 260個、区分 当社従業員 / 人数 72名 / 新株予約権数 712個
新株予約権は無償。株式1株当たりの行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均に1.05を乗じた金額。ただし割当日の終値を下回る場合は割当日の終値
株式報酬の総額

該当なし(新株予約権は無償発行。金銭報酬債権の現物出資等の記載なし)

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(1円未満切上げ)。ただし割当日の終値を下回る場合は同終値。株式分割・併合、時価を下回る新株発行・自己株式処分等に伴う調整条項あり。下限行使価額の記載は非開示
行使期間
開始日 2028年4月1日 / 終了日 2035年3月27日
新株予約権の個数
発行総数 972個 / 未行使残 非開示
無償取得の事由
合併等により当社が消滅会社・完全子会社となる組織再編について承認等がなされた場合、または行使条件により行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日に本新株予約権の全部または該当分を無償取得できる
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限の解除条件
業績条件として、2025年12月期から2027年12月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載される経常利益が200百万円を超過した場合は100%まで、170百万円を超過した場合は50%まで行使可能。行使時に当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることも必要
対象者の区分と人数
区分 当社取締役 / 人数 4名 / 割当株数 26,000株相当(260個)、区分 当社従業員 / 人数 72名 / 割当株数 71,200株相当(712個)
割当予定先の保有方針
譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認を要する。その他の保有方針・ロックアップは非開示
払込期日
該当なし(新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない)
払込金額の算定根拠
割当日の属する月の前月の各取引日における東京証券取引所での当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じる。算定額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする。5%のプレミアム係数を使用
企業行動規範上の手続
会社法第236条、第238条及び第240条に基づき、2025年3月28日開催の取締役会で決議
業績への影響
現時点での業績への影響に関する記載は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類ストック・オプションとしての新株予約権の発行(第5回新株予約権)
発行・処分する株式数97,200株(新株予約権972個、1個当たり100株)
発行価額・処分価額新株予約権は無償。株式1株当たりの行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均に1.05を乗じた金額。ただし割当日の終値を下回る場合は割当日の終値
払込期日該当なし(新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない)
割当予定先区分 当社取締役 / 人数 4名 / 新株予約権数 260個、区分 当社従業員 / 人数 72名 / 新株予約権数 712個
割当予定先の保有方針譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認を要する。その他の保有方針・ロックアップは非開示
払込金額の算定根拠割当日の属する月の前月の各取引日における東京証券取引所での当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じる。算定額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする。5%のプレミアム係数を使用
行使価額当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(1円未満切上げ)。ただし割当日の終値を下回る場合は同終値。株式分割・併合、時価を下回る新株発行・自己株式処分等に伴う調整条項あり。下限行使価額の記載は非開示
行使期間開始日 2028年4月1日 / 終了日 2035年3月27日
新株予約権の個数発行総数 972個 / 未行使残 非開示
譲渡制限の解除条件業績条件として、2025年12月期から2027年12月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載される経常利益が200百万円を超過した場合は100%まで、170百万円を超過した場合は50%まで行使可能。行使時に当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることも必要
無償取得の事由合併等により当社が消滅会社・完全子会社となる組織再編について承認等がなされた場合、または行使条件により行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日に本新株予約権の全部または該当分を無償取得できる
対象者の区分と人数区分 当社取締役 / 人数 4名 / 割当株数 26,000株相当(260個)、区分 当社従業員 / 人数 72名 / 割当株数 71,200株相当(712個)
株式報酬の総額該当なし(新株予約権は無償発行。金銭報酬債権の現物出資等の記載なし)
企業行動規範上の手続会社法第236条、第238条及び第240条に基づき、2025年3月28日開催の取締役会で決議
業績への影響現時点での業績への影響に関する記載は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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