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決算7362T.S.I情報通信・サービスその他

2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高829百万円で前年同期比5.0%減、営業利益28百万円で43.4%減となり、減収減益となった。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高829百万円前年比 -5.0%進捗 19.6%
営業利益28百万円前年比 -43.4%進捗 11.9%
経常利益27百万円前年比 -24.7%進捗 10.4%
純利益(親会社株主帰属)17百万円前年比 -7.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11.67円
期末の財政状態
総資産2,871百万円
うち純資産 945 百万円自己資本比率 32.9%前期末比 +0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,018,926千円
セグメント別売上高
介護事業806,29897.3%+136.0%
不動産事業22,7072.7%+180.0%
セグメント別利益
介護事業43,100+30.0%
不動産事業-1,076+54.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,235百万円(前年比 +24.5%)
営業利益236百万円(前年比 +37.0%)
経常利益259百万円(前年比 +38.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益183百万円(前年比 +32.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

介護事業は新規4拠点の開設により売上高・セグメント利益が増加。不動産事業は前年同期にあった自社保有物件のオーナーチェンジのための販売が当期はなく、売上高が減少し、セグメント損失となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数1,528,000株
期末自己株式数26株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高829百万円(前年比 -5.0%)
営業利益28百万円(前年比 -43.4%)
経常利益27百万円(前年比 -24.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益17百万円(前年比 -7.7%)
1株当たり当期純利益11.67円
自己資本比率当期末 32.9 / 前期末 32.2
総資産2,871百万円
純資産945百万円
現金及び現金同等物期末残高1,018,926千円
通期業績予想売上高 4,235百万円(前年比 +24.5%) / 営業利益 236百万円(前年比 +37.0%) / 経常利益 259百万円(前年比 +38.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 183百万円(前年比 +32.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント 介護事業 / 売上高 806,298千円 / 前年同期比 136百万円増、セグメント 不動産事業 / 売上高 22,707千円 / 前年同期比 180百万円減
セグメント別利益セグメント 介護事業 / セグメント利益 43,100千円 / 前年同期比 30百万円増、セグメント 不動産事業 / セグメント利益 -1,076千円 / 前年同期比 前年同期は54百万円の利益
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数1,528,000株
期末自己株式数26株
業績の増減要因介護事業は新規4拠点の開設により売上高・セグメント利益が増加。不動産事業は前年同期にあった自社保有物件のオーナーチェンジのための販売が当期はなく、売上高が減少し、セグメント損失となった。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産事業では、前年同期にあった自社保有物件のオーナーチェンジのための販売が当期はなく、売上高が前年同期比180百万円減少した。一方、介護事業では新規4拠点の開設により売上高が136百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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