オンデック(7360)・施策役員構成の変動
取締役会・社外役員・監査役会・三様監査による相互牽制
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025役員構成の変動有価証券報告書
「取締役会は、取締役5名(うち社外取締役1名)で構成されております。監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名で構成されており、全員が社外監査役であります。」
取締役5名・社外取締役1名、社外監査役3名による相互牽制体制を継続している。FY2025中に取締役1名が退任し、提出日までに監査役の交代も行われたことを記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの各機関が相互に連携・牽制を行うことで、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保することが可能になると判断し、現在の体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、社外役員、内部監査、会計監査人等の相互連携・牽制を通じてガバナンスの実効性を確保する体制を再確認している。取締役会の開催・出席状況や各委員会の運営状況も開示している。 - FY2023社外取締役交代後の体制有価証券報告書
「取締役会は、取締役5名(うち社外取締役1名)で構成されております。」「監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名で構成されており、全員が社外監査役であります。」
取締役5名・社外取締役1名、社外監査役3名による体制を記載している。提出時点の役員一覧では山根太郎が2024年2月に社外取締役へ就任している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの各機関が相互に連携・牽制を行うことで、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保することが可能になると判断し、現在の体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、社外役員、内部監査、会計監査人等の相互連携・牽制を通じてガバナンスの実効性を確保する体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの各機関が相互に連携・牽制を行うことで、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保することが可能になると判断し、現在の体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、社外役員、内部監査、会計監査人等の相互連携・牽制を通じてガバナンスの実効性を確保する体制を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「これらの各機関が相互に連携・牽制を行うことで、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保することが可能になると判断し、現在の体制を採用しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、会計監査人、内部監査担当者の連携を含む機関設計を採用している。