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オンデック(7360)・方針再掲

収益認識・時価算定会計基準の適用と財務諸表への影響なし

FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20252022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しております。なお、主要な経営指標等に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、主要な経営指標等への影響がないことを再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しております。なお、主要な経営指標等に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、主要な経営指標等への影響がないことを再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しております。なお、主要な経営指標等に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、主要な経営指標等への影響がないことを再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しております。なお、主要な経営指標等に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、主要な経営指標等への影響がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第3四半期累計期間及び当第3四半期会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。ただし、当該会計基準等の適用以前から計上していた収益の認識基準と相違がないことから、影響はありません。」

    収益認識会計基準および時価算定会計基準等の適用を継続し、収益認識基準の適用による影響がないことを再確認している。
  6. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第2四半期累計期間の損益に与える影響はありません。」「時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。」」

    収益認識会計基準および時価算定会計基準等を当期首から適用したことと、四半期財務諸表への影響がないことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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