東京証券取引所マザーズへの上場
FY2020に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分として東京証券取引所グロース市場を継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分として東京証券取引所グロース市場を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分として東京証券取引所グロース市場を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分として東京証券取引所グロース市場を継続して記載している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分としてグロース市場を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分としてグロース市場を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分としてグロース市場を継続して記載している。 - FY2022市場区分移行の完了有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズ市場からグロース市場に移行」
マザーズ上場後の市場区分について、2022年4月にグロース市場へ移行したことを沿革で明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分としてグロース市場を記載しており、前四半期からの市場区分表示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場市場区分としてグロース市場を記載しており、前四半期からの市場区分表示を継続している。 - FY2022-Q1上場市場区分の移行有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」
上場実績自体ではなく、提出日現在の上場市場区分の表記がマザーズからグロース市場へ変化している。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「当社は、2020年12月29日付での東京証券取引所マザーズへの上場に伴い、2020年12月28日を払込期日として、普通株式300,000株の公募増資を実施し、また当該公募増資に伴うオーバーアロットメントによる株式売出しに関連して、2021年1月26日を払込期日として普通株式82,500株の有償第三者割当増資を実施しております。」
実現済みのマザーズ上場を、資本調達および知名度・信用力向上の契機として引き続き記載している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「このような事業環境下で、当社は高品質なM&Aアドバイザリーサービスを提供するアドバイザリーファームとして、知名度と信用力等の向上により、さらなる成長を図るため、2020年12月29日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
実現済みのマザーズ上場を、知名度・信用力向上と成長に向けた契機として引き続き引用している。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は高品質なM&Aアドバイザリーサービスを提供するアドバイザリーファームとして、知名度と信用力等の向上により、さらなる成長を図るため、2020年12月29日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
既に実現したマザーズ上場を、知名度・信用力向上と成長に向けた契機として引き続き引用している。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年12月29日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
既に実現したマザーズ上場を、知名度・信用力の向上と成長に向けた契機として引用している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社株式は2020年12月29日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
FY2020の事業年度末後に上場が実現したことを記載している。