ジオコード(7357)・施策再掲
東京証券取引所JASDAQ上場と公募・第三者割当増資
FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
13記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2023再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場に移行」
上場後の市場区分見直しに伴い、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行した事実を記載。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「2020年11月の東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を契機に、多様な販路確立の一環として進めている地域金融機関や全国に展開する大手企業等との関係強化にも進展がみられ」
2020年11月の上場を、販路確立や関係強化の契機となった過去の実績として再度引用。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「2020年11月の東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を契機に、多様な販路確立の一環として進めている地域金融機関や全国に展開する大手企業等との関係強化にも進展がみられ」
2020年11月の上場を、販路確立や関係強化の契機となった過去の実績として再度引用。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年11月の東証JASDAQ市場への上場を契機に、多様な販路確立の一環として進めている地域金融機関や全国に展開する大手企業等との関係強化にも進展がみられ」
2020年11月の上場を、販路確立や関係強化の契機となった過去の実績として引用。 - FY2021-Q3.有価証券報告書
「2020年11月26日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しております。」
2020年11月26日の上場、公募による新株式380,000株の発行、2020年12月18日の第三者割当100,500株の払込みを記載。上場と関連する資金調達は完了済みとして確認できる。