ジオコード(7357)・方針削除
上場後の事業拡大投資を優先し無配とする内部留保方針
FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15円の期末配当を実施することを決定しました。」
従来の無配・内部留保優先方針から、当事業年度に1株当たり15円の期末配当を実施する状態へ変化。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) -」
第19期第3四半期累計期間の配当額がなく、無配の状態を再確認。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) -」
第19期第1四半期の配当額がなく、無配の状態を再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現時点では事業も成長段階にあることから、今後の持続的な事業拡大のために内部留保の充実を図り、収益力強化のための投資に充当することが中長期的な視点から株主の皆様に対する最大の利益還元につながるものと考え、配当を行っておりません。」
成長投資と内部留保を優先し、無配とする方針を通期の配当政策として再確認。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認。 - FY2021初出有価証券報告書
「第17期事業年度の配当につきましては実施しないこととし、有効投資に備え、内部留保の充実を優先する方針としております。」
上場後の持続的な事業拡大と収益力強化への投資を優先し、当期は配当を実施しない方針を記載。