ジオコード(7357)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-04-14)では「実績引用」
新収益認識基準等の適用準備
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14実績引用決算説明資料
「会計基準の改正 18期まで、広告費+手数料=売上 19期から、手数料のみ売上」
第19期からの収益表示の変更について、過去の会計基準改正の内容を引用して説明した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価はそれぞれ2,001,231千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に影響はありません。」
適用済みの収益認識会計基準について、通期の売上高・売上原価への影響額と利益への影響がないことを再確認。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ1,509,329千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に影響はありません。」
適用済みの収益認識会計基準について、第3四半期累計期間では売上高・売上原価がそれぞれ1,509,329千円減少し、利益への影響はないと影響額を開示。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ969,938千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に影響はありません。」
適用済みの収益認識会計基準について、第2四半期累計期間では売上高・売上原価がそれぞれ969,938千円減少し、利益への影響はないと影響額を開示。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し」
2023年2月期からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、第19期第1四半期の期首から実際に適用。Webマーケティング事業の一部取引を総額表示から純額表示へ変更し、売上高・売上原価がそれぞれ461,513千円減少したが、営業利益等への影響はないと記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
新収益認識基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を再確認。 - FY2021初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識基準等について2023年2月期から適用する予定を記載。