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第3四半期2025年3月1日〜2025年11月30日非連結(個別)日本基準売上高1,355,540千円前年比 +16.4%
営業利益30,769千円
経常利益55,643千円
純利益(親会社株主帰属)34,777千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益12円47銭
期末の財政状態
総資産2,103,535千円
うち純資産 1,127,763 千円自己資本比率 53.6%前期末比 -10.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
Webマーケティング事業1,167,07586.1%
クラウドセールステック事業188,46413.9%
セグメント別利益
Webマーケティング事業308,16296.4%
クラウドセールステック事業11,5213.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,859百万円(前年比 +17.5%)
営業利益30百万円
経常利益58百万円(前年比 +110.8%)
純利益36百万円(前年比 +119.7%)
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因
増収効果に加え、AI活用による業務プロセスの一部内製化を通じた費用の抑制等が寄与し、前年同期の損失から黒字転換した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2社(株式会社Tria、合同会社ミニマリスティック) / 除外 非開示
重要な後発事象2025年12月に株式会社Tria及び合同会社ミニマリスティックを取得し、連結子会社化した。当事業年度末より連結決算へ移行する予定。
減損損失該当事項はありません
減価償却費17,343千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,793,100株
期末自己株式数5株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年3月1日〜2025年11月30日 |
| 売上高 | 1,355,540千円(前年比 +16.4%) |
| 営業利益 | 30,769千円 |
| 経常利益 | 55,643千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 34,777千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 12円47銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.6 / 前期末 63.7 |
| 総資産 | 2,103,535千円 |
| 純資産 | 1,127,763千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,859百万円(前年比 +17.5%) / 営業利益 30百万円 / 経常利益 58百万円(前年比 +110.8%) / 純利益 36百万円(前年比 +119.7%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント Webマーケティング事業 / 売上高 1,167,075千円(前年比 +16.1%)、セグメント クラウドセールステック事業 / 売上高 188,464千円(前年比 +17.9%) |
| セグメント別利益 | セグメント Webマーケティング事業 / セグメント利益 308,162千円(前年比 +23.4%)、セグメント クラウドセールステック事業 / セグメント利益 11,521千円 |
| 減価償却費 | 17,343千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 2社(株式会社Tria、合同会社ミニマリスティック) / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年12月に株式会社Tria及び合同会社ミニマリスティックを取得し、連結子会社化した。当事業年度末より連結決算へ移行する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,793,100株 |
| 期末自己株式数 | 5株 |
| 業績の増減要因 | 増収効果に加え、AI活用による業務プロセスの一部内製化を通じた費用の抑制等が寄与し、前年同期の損失から黒字転換した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。増収効果に加え、AI活用による業務プロセスの一部内製化を通じた費用の抑制等が寄与した。既存顧客の深耕、新規顧客の獲得、AI関連サービスの拡充にも注力した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。