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2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年2月期上期の売上高は前年同期比13.5%増、営業利益は37.7%増となり、増収増益が進んだ。通期業績予想と年間配当予想は前回公表から据え置かれた。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年3月1日〜2021年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,638百万円前年比 +13.5%進捗 48.8%
営業利益75百万円前年比 +37.7%進捗 35.7%
経常利益75百万円前年比 +45.1%進捗 35.9%
純利益(親会社株主帰属)47百万円前年比 +40.8%進捗 36.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18.46円
期末の財政状態
総資産1,853百万円
うち純資産 1,055 百万円自己資本比率 56.9%前期末比 -2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-16,120
投資-110,676
財務+120,133
純増減-6,663

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,185,407千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,360百万円(前年比 +10.5%)
営業利益210百万円(前年比 +9.3%)
経常利益209百万円(前年比 +19.8%)
純利益130百万円(前年比 +17.5%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

国内インターネット広告市場やSaaS市場の拡大を背景に、営業活動、インターネットメディア経由の受注、代理店開拓を強化したほか、サービス統合、新機能開発、他社サービスとの接続強化に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費7,898千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,570,500株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年3月1日〜2021年8月31日
売上高1,638百万円(前年比 +13.5%)
営業利益75百万円(前年比 +37.7%)
経常利益75百万円(前年比 +45.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益47百万円(前年比 +40.8%)
1株当たり当期純利益18.46円
自己資本比率当期末 56.9 / 前期末 59.5
総資産1,853百万円
純資産1,055百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-16,120千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-110,676千円
財務活動によるキャッシュ・フロー120,133千円
現金及び現金同等物期末残高1,185,407千円
通期業績予想売上高 3,360百万円(前年比 +10.5%) / 営業利益 210百万円(前年比 +9.3%) / 経常利益 209百万円(前年比 +19.8%) / 純利益 130百万円(前年比 +17.5%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費7,898千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,570,500株
期末自己株式数-株
業績の増減要因国内インターネット広告市場やSaaS市場の拡大を背景に、営業活動、インターネットメディア経由の受注、代理店開拓を強化したほか、サービス統合、新機能開発、他社サービスとの接続強化に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内インターネット広告市場やSaaS市場の拡大を背景に、営業活動、インターネットメディア経由の受注、代理店開拓を強化した。また、SEO対策とWebサイト制作の統合、既存顧客へのアップセル・クロスセル、新機能開発や他社サービスとの接続強化にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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