ダイレクトマーケティングミックス(7354)・施策再定義
業績指標連動型の役員報酬
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度405社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「執行役の報酬等は、固定報酬と業績連動報酬(成果連動報酬およびESG評価報酬)により構成されております。」
業績連動報酬に、売上収益・営業利益・親会社所有者帰属当期利益等に加えて、外部評価機関の評価に応じて決定するESG評価報酬を組み込んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「年次インセンティブの金銭報酬は、重要な経営指標である事業年度の期首に計画した連結業績に関する「売上収益」、「営業利益」及び「親会社の所有者に帰属する当期利益」等の目標達成状況に応じて決定しています。」
執行役の報酬を基本報酬と業績連動報酬で構成し、売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益等の目標達成状況を年次インセンティブに反映する報酬方針を明示している。