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ダイレクトマーケティングミックス(7354)・目標再定義

東京証券取引所市場第一部への上場

FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021再定義FY2022-Q1再掲FY20222020: 12021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への上場14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

ダイレクトマーケティングミックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「2026年1月14日に東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行しています。」

    東京証券取引所市場第一部・プライム市場への上場実績を経て、2026年1月14日にプライム市場からスタンダード市場へ移行した。
  2. 2026-03-03再定義株主総会

    「2026年1月14日をもちまして東証スタンダード市場へ移行しました。」

    従来のプライム市場上場から、2026年1月14日付のスタンダード市場への移行へ上場状況の記載が変わった。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行」

    東京証券取引所プライム市場への移行後の上場状況と、2020年10月の市場第一部上場実績を再掲している。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    東京証券取引所市場第一部への上場実績を再掲するとともに、提出日現在の上場市場をプライム市場として記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年10月5日付をもって東京証券取引所市場第一部に株式を上場しましたので、」

    2020年10月5日の東京証券取引所市場第一部上場を、経営指標等の注記で再掲している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当社株式は2020年10月5日に東京証券取引所(市場第一部)に上場いたしました。」

    2020年10月5日の東京証券取引所市場第一部上場を沿革・株式情報で再掲している。
  7. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社は2020年10月5日に東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。」

    2020年10月5日に東京証券取引所市場第一部へ上場したことを、後発事象として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイレクトマーケティングミックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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