ダイレクトマーケティングミックス(7354)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
集客からアフターサービスまでのワンストップ提供
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「顧客接点から申込・契約支援、事務処理まで一気通貫で受託可能に」
従来の集客からアフターサービスまでの一貫提供に加え、金融サービス仲介業を通じて申込・契約支援や事務処理までの受託範囲を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客企業のエンドユーザー獲得プロセスにおいて集客から成約、その後のアフターサービスまで、ダイレクトマーケティングによるワンストップサービスを提供し、顧客企業の収益最大化を実現してまいります。」
集客から成約、アフターサービスまでを一貫提供するワンストップサービスの方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客企業のエンドユーザー獲得プロセスにおいて集客から成約、その後のアフターサービスまで、ダイレクトマーケティングによるワンストップサービスを提供し、顧客企業の収益最大化を実現してまいります。」
集客から成約、アフターサービスまでを一貫提供するワンストップサービスの方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「顧客企業のエンドユーザー獲得プロセスにおいて集客から成約、その後のアフターサービスまで、ダイレクトマーケティングによるワンストップサービスを提供し、顧客企業の収益最大化を実現してまいります。」
集客から成約、アフターサービスまでをダイレクトマーケティングで一貫して提供し、顧客企業の収益最大化を目指すサービス展開を示している。