ダイレクトマーケティングミックス(7354)・リスク再掲
労働者派遣・職業紹介許認可の取消リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有料職業紹介・障害福祉事業の許認可取消し・停止リスク25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「現時点において、当社グループでは許可の取消等の事由に該当する事実はないと認識していますが、許可要件に違反した場合等には、許可の取消、事業停止命令又は事業改善命令を受けることがあります。」
労働者派遣・有料職業紹介の許認可について有効期限、取消事由及び取消時の業績影響を継続して説明している。現時点で取消事由に該当する事実はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現時点において、当社グループでは許可の取消等の事由に該当する事実はないと認識していますが、許可要件に違反した場合等には、許可の取消、事業停止命令又は事業改善命令を受けることがあります。」
労働者派遣・職業紹介の許認可について、有効期限、取消事由、取消時の業績影響を継続して説明している。現時点で取消事由に該当する事実はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「現時点において、当社グループでは許可の取消等の事由に該当する事実はないと認識していますが、許可要件に違反した場合等には、許可の取消、事業停止命令又は事業改善命令を受けることがあります。」
労働者派遣・職業紹介の許認可について有効期限と取消事由を示し、許可取消や事業停止等が業績に影響する可能性を説明している。