ダイレクトマーケティングミックス(7354)・目標初出直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
DXによる社内業務の工数削減
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-15。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務のAI・ロボット化とDX人材育成73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「現在、業務効率化の一環として、バックヤード業務やVoC*1などでAIをすでに活用」
社内業務の効率化について、バックヤード業務等でのAI活用が既に行われていることを具体的に示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「DX推進による社内向け業務の工数削減 DXによる新業務プロセス展開 ・RPA活用による労務管理などバックヤード業務の自動化 ・Google Workspace導入による生成AI活用開始」
DX推進による社内業務の工数削減を目標とし、RPAによる労務管理等のバックヤード業務自動化及びGoogle Workspace導入による生成AI活用を進めている。